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2017年05月17日

【中国メディア】日本在住の中国人から聞いた「日本で暮らすと心に決めた理由」

1: 2017/05/16(火) 16:05:11.07 ID:CAP_USER

 故郷は誰にとっても特別な存在だと言えるが、世界には住み慣れた故郷を離れて他国に移民する人々が存在する。とりわけ中国人の海外に移民する人の数は非常に多いが、中国メディアの今日頭条が9日付で掲載した記事は、「日本在住の中国人から聞いた、日本で暮らすと決めた理由」について紹介する記事を掲載した。

 記事は1978年の改革開放以後に、海外に移民する中国人が増えていることを紹介し、海外在住の華僑・華人の数は約6000万人に達すると紹介。華僑とは中国籍を放棄していない海外在住の中国人であり、華人とは相手国の国籍を取得した中国系住民を指す言葉だ。

 続けて、中国人にとって「移民先」には日本も含まれているとし、日本留学の経験を持つ中国人が日本に留まって暮らすことを選んだ理由を紹介。

 この中国人は中国籍を放棄しておらず、正確に言えば日本に移民したわけではないのだが、それでも中国に戻らず、日本で暮らし続ける理由として「日本は地方でも都市部でも同程度の生活水準が保証されており、むしろ地方の方が環境が良く暮らしやすい」と指摘。また、日本には秩序と調和が取れた社会があるとし、「より良い生活ができる」という点こそ、中国に戻らずに日本で暮らしている理由だと論じた。

 また、日本の住環境について、多くの日本人が賃貸物件に住んでいることからも分かるとおり、「日本では中国のように、家を買うための『息ができなくなるほど巨額のローン』を抱える必要がなく、様々なプレッシャーから開放される」のも良い点だと論じた。メンツを大事にする中国人は確かに多くのプレッシャーにさらされていると言える。何かを購入するにしても、周囲の人から見下されず、メンツが立つようにと無理をして高額なものを購入する人は少なくない。

 中国人男性は結婚するにあたって100万元(約1645万円)もの資金を準備する必要があると言われる。60万元(約987万円)で家を買い、20万元(約329万円)は妻の実家に結納金として送り、20万元で車を買うかあるいはもしもの時のための蓄えとして取り分ける。こうした結婚資金が準備できないために結婚に踏み切れない中国人男性は少なくない。確かに日本にいれば、中国独特のプレッシャーがないため生きやすいと言えるのかもしれない。
searchina
2017-05-16 13:12
http://news.searchina.net/id/1635764?page=1


3: 2017/05/16(火) 16:12:00.25 ID:riLdxp+f

日本にとっては多大な迷惑

とっとと帰れ  (`・ω・´)


4: 2017/05/16(火) 16:14:23.27 ID:ep2fIta2

来るな
移住のやり方を教えるな


7: 2017/05/16(火) 16:16:05.95 ID:MJZ3rcYV

帰れ

帰れ

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本侵略

【中国報道】日本ってこんな国だったのか!「訪日して初めて知った日中の違い」

1: 2017/05/16(火) 16:00:01.19 ID:CAP_USER

 日本と中国は隣国同士ではあるが、文化や習慣にはそれぞれ大きな違いがある。中国を訪れた日本人が、中国で日本との違いを実感するのと同じように、仕事や留学などで日本で暮らす中国人にとっても、「日本を訪れて初めて知る驚愕の違い」が数多く存在するようだ。中国メディアの今日頭条はこのほど、中国人にとって「日本は訪れてこそ初めて分かることが数多くある」と論じる記事を掲載した。

 記事は、日本に留学している甥を訪ねて訪日したという中国人の見解として、日本の生活が中国人から見て「不思議に見えること」を列挙している。たとえば、「日本では果物が1個ずつ販売されていること」は中国人にとっては驚きなのだという。

 中国では果物や野菜は量り売りが基本であり、しかも「500グラム」あたりの値段が表記されていることが一般的だ。そのため、リンゴが1−2個欲しいと思っても、その値段がいくらになるのか分かりづらいのだが、量り売りに慣れている中国人にとっては日本では野菜や果物が食べやすい量にカットされ、1個ずつ販売されていることは驚くらしい。
 また日本はゴミの分別が厳格に行われているが、中国では分別の概念が浸透しておらず、ゴミは分別せずにいつでも集合住宅の出口付近にある回収箱に投げ入れることができる。そのため、日本は「ゴミの分別だけならまだしも、規定時間外に出すと怒られる可能性もある」と伝えつつ、中国人からすると「捨てる時間や曜日の規定まで存在すること」が信じられないようだ。

 さらに、「すべての公衆トイレにトイレットペーパーが備え付けられていること」も日本ならではと主張。日本人にとっては日常的だが、中国では公衆トイレを利用する際には「使用料」を支払う場合があるうえに、トイレットペーパーも持ち合わせがなければその場で購入するのが一般的だ。中国でもし日本のようにペーパーが置いてあれば、みんな持ち帰ってしまうだろう。

 そのほか記事は、「日本では毎日同じ服を着ていると白い目で見られる」、「カフェなどにパソコンや携帯電話を置いたまま席を離れても、誰も盗まない」、「日本人女性はみなキレイだが、化粧の有無で変化が大きい」、「日本では中古の服すら売ることができる」、「中国のような路上販売がほとんど見られない」、「日本ではネット上で映画や音楽をダウンロードするのにお金がかかる」ことなどを挙げ、「中国人にとっては日本という国は訪れてみないと何も分からない国だ」と伝えている。

 記事が挙げていることはいずれも些細なことともいえるが、日本で生活している中国人にとっては日常生活で多くのストレスを感じ、馴染むにも時間が掛かるということを示しているのかもしれない。中国人が日本へ来てこれほど多くの点に驚いているということは、逆に言えば日本人が中国へ行っても同じように驚くということだ。
searchina
2017-05-16 10:42
http://news.searchina.net/id/1635747?page=1


2: 2017/05/16(火) 16:01:26.39 ID:j3+Gq1l1

土人と比べられてもな
迷惑ですらある


4: 2017/05/16(火) 16:04:32.89 ID:9TSYoLPS

>日本ではネット上で映画や音楽をダウンロードするのにお金がかかる

  海賊版しかないんだろうなwww


5: 2017/05/16(火) 16:04:49.22 ID:vZG8n8oB

何で映画・音楽のDLがタダで済むと思ってるんだ?
作詞作曲演奏全てに敬意が払えないの?

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国

【中国報道】えっ?中国人なら誰もが使うアレが実は日本人の発明だったなんて!

1: 2017/05/16(火) 14:22:14.83 ID:CAP_USER

 中国の経済成長は目覚ましく、経済的にも豊かになってきており、中国人たちの多くは、自分たちの生活がもはや海外の先進国と比べても引けを取らないという意識を持つようになってきている。中国メディアの一点資訊は13日、「世界の人びとが中国人を羨ましがる日が訪れた」とし、モバイル決済が生活上のインフラとなりつつある中国の便利な生活スタイルを自賛する一方、中国のモバイル決済時に用いられる「QRコード」が実は日本企業が発明したものだったと伝えている。

 記事は、中国でモバイル決済が普及し、買い物が非常に便利になったと伝えつつ、「その利便性はQRコードなしでは成り立たない」と指摘。QRコードは中国人の生活にとって「なくてはならない」存在になったとし、街中でQRコードを見かけると、「割引や優待が受けられると思い、反射的にかざしてしまうQR症候群」なるものまで生まれていると伝えた。

 確かに、中国の店のレジ付近には必ず店のQRコードが提示されており、何かしらの優待が受けられることが多いため、先ずはスマホをかざすということが習慣になっている人も少なくないようだ。

 だが記事は、QRコードはもともとトヨタグループの自動車部品メーカーであるデンソーが開発したものであり、まずは自動車部品業界で使用され、その利便性の高さ情報量の多さ、さらには携帯電話の普及などを背景に、我々の日常生活へと活躍の場を広げてきたコードであることを紹介。

 現代の中国人にとって身近な存在であり、誰もが生活で使用するようになったQRコード。今では中国の政府部門でも広く使用されるようになっていることを紹介しつつも、「QRコードは日本人が開発したものだった」と驚きを示し、その事実を知らずに使用している中国人は多いことを伝えている。
searchina
2017-05-16 12:12
http://news.searchina.net/id/1635760?page=1


2: 2017/05/16(火) 14:23:32.92 ID:k30esQDn

自撮り棒もな


4: 2017/05/16(火) 14:24:09.42 ID:nFDEYydn

人民共和国が日本製な件


13: 2017/05/16(火) 14:29:39.66 ID:160o88gg

>>4
ほんそれ
共産党も実は日本製w

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国

日本で一番人気の中華料理は餃子!?日本ネットの意見に「どう見ても餃子じゃない」―中国ネット

1: 2017/05/16(火) 11:08:03.39 ID:CAP_USER

http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=176059&ph=0

2017年5月15日、中国メディアの観察者網によると、最近日本のネット上で行われたアンケートで、好きな中華料理の1位は餃子だった。

日本の掲示板サイトで行われた「好きな中華料理は?」という調査で、総合ランキング1位は「餃子」の82.2%、2位は「炒飯」で69.7%、3位は「麻婆豆腐」で60.9%、4位は「エビのチリソース」で55.3%、5位は「酢豚」で53.1%という結果になった。

6位以下は順に中華そば・担々麺、シューマイ、チンジャオロース、小籠包、春巻となった。

記事ではこの結果に対する日本のネットユーザーのコメントも紹介。「中国人は偉大だ」「四川料理はうまいよな」「本場で食ったチャーハンはさすがにうまかった」など、称賛するコメントがあったことを伝えた。

しかし、「日本の水餃子がうまい。中国の餃子は皮が厚くてまずい」「日本人がさらに研究を進めて昇華させた中華料理が最高にうまい。元祖がおいしいとは限らない」との意見もあったという。

これに対し、中国のネットユーザーからは「どう見ても鍋貼であって餃子ではないのだが」「日本人は清王朝前の中国だけしか正当な中国として認めていない」「日本人は中華料理のことはよく理解していても、中国文化については生半可な知識しかない」などのコメントが寄せられた。

また、「日本人が中華料理を好きだろうと嫌いだろうと、まったく関係がない」「日本人による日本式中華料理の人気ランキングだ。ランク入りするのはLowなものばかり」との意見もあり、中国人ネットユーザーからすると、あまり納得のいく結果ではなかったようである。


3: 2017/05/16(火) 11:09:31.86 ID:Q4G/vd8j

毒入り危険


4: 2017/05/16(火) 11:09:49.60 ID:wH5XUEia

半チャンラーメン


5: 2017/05/16(火) 11:09:54.10 ID:Q2/0ZbJt

回鍋肉かな

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国人の反応

【中国報道】日本の運動会を見て背筋が凍った「中国は再び日本にやられてしまう!」

1: 2017/05/15(月) 17:54:42.49 ID:CAP_USER

 中国では、日本の教育の質は一般的に高いと認識されている。この「教育の質」に含まれるのは数値化できる「学力」だけではなく、道徳や社会規範、そして集団での行動におけるルールなど含まれる。中国メディアの今日頭条はこのほど、日本の小学生で広く行われている「運動会」に注目したうえで、「中国も変わらなければ、再び日本に打ち負かされる日がやってくるはずだ」と警戒心を示す記事を掲載した。

 中国の小学校では運動競技があっても運動能力の高い生徒を「選抜」して行うことが多いため、学校のすべての生徒たちが参加したうえで、「選抜」をせず、「団体競技」が多く行われる日本の運動会には驚きを感じるようだ。

 記事は複数の写真を掲載しているが、その写真にはいずれも綱引きなど「チーム一丸となって競う」団体競技が写されている。また、車椅子に乗った介助の必要な生徒もクラスの一員として応援すると紹介、日本の運動会は「チームで取り組むことによって生まれる力と、集団における協調の精神」を学ぶ場になっていることを紹介した。また、徒競走では仮に走るのが遅い生徒がいても、走り切ることができれば「すべての人が大きな拍手を送る」と伝えた。

 また運動会自体、生徒たちが主役で先生は脇役というスタンスで実施されているとし、閉会後の後片付けや掃除も生徒自らが行っている様子に驚いた様子だ。中国では一人っ子政策の影響により、子どもは家庭で過度に甘やかされているため、自主的に何かを行うことを学ぶ機会が限られているのかもしれない。

 ほかにも記事は、「組体操」や「騎馬戦」といった日本の運動会ではおなじみの種目を紹介したが、中国では運動競技やレクリエーションでもない団体競技を生徒たちが一緒に行うことはない。運動会という場において、日本人は「幼少のころから協調性や自主性、団体行動の精神を学んでいる」と指摘。「団体行動や協調して何かに取り組むことが苦手な中国人はこのままでは、再び日本に打ち負かされる日がやってくるはずだ」と警戒心を示した。
 中国には「一个中国人一条龍、三个中国人一条虫、一个日本人一条虫、三个日本人一条龍」と」という言葉がある。これは「中国人は1人なら龍ほどの力を持つが、3人集まると虫けらほどの力しか出せないが、1人では虫けらほどの日本人は3人集まると龍ほどの力を発揮する」という意味だ。中国人も「日本人は集団で大きな力を発揮できるが、自分たちは協調性に欠け、集団行動が苦手」だと認識していることを示す言葉だと言えるだろう。
searchina
2017-05-15 15:12
http://news.searchina.net/id/1635696?page=1


5: 2017/05/15(月) 17:58:01.57 ID:HyIWI90v

だって中国で運動会やろうとしたら、人が多すぎて入場行進だけでまる1日かかるんだろ?


6: 2017/05/15(月) 17:58:44.04 ID:KgREAOhw

子は親の鏡な。まずそこからだ


7: 2017/05/15(月) 17:59:26.96 ID:kYDkHujr

中国の運動会の方が凄そうな気がする

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国

【中国人学者】これが日本なのかと感銘、同時に日本に「背筋が凍る思いがする理由」

1: 2017/05/15(月) 13:33:51.14 ID:CAP_USER

 中国人は日本について「恐ろしい国」と表現するが、日本の一体どのような点が恐ろしく感じるのだろうか。香港メディアの鳳凰網は10日、「日本というライバルに背筋が凍る思いがする理由」と題し、中国人女性学者の資中?氏による文章を紹介した。

 中国人が日本について「恐ろしい国」と感じるのは主に、中国人が日本という国を「深く知らない」のに対し、「日本は中国を知り尽くしている」ためなのだという。

 資氏はまず、日本がいかに中国をよく研究しているかについて、1つのエピソードを紹介。彼女の出身地である湖南省末陽県には地下に眠る良質の無煙炭という資源があるが、当時は交通の不便さから外部に知られることなく、大規模な開発もされずに残っていた。しかし、1917年に日本へ留学した彼女の父親が、日本の図書館でこの炭鉱についての記録を見つけたという。戦時中に上海に存在した日本の学校「東亜同文書院」が中国各地に赴き調べたもので、詳細な地名まで記録に残っていたことに大変驚いたという資氏の父親は、「日本人を敬服し、非常な驚きを受けた」と記している。
 これは1つの例に過ぎないが、中国人の間ですらほとんど知られていなかった資源の存在を日本人が詳しく調べていたという事実について、日本人は中国をよく研究してきたものの、「中国人は日本をよく知らないばかりか、よく知ろうともしない」と資中?氏は指摘。その理由として、日本について研究し、理解することは、中国では「売国奴」であると連想させる心理的要因があるとしたほか、日本を西洋諸国を学習のためのツールとしか見なしていないことを挙げた。また、仮に日本について学ぼうとしても、「政治や経済のために学ぶ」という実用主義ゆえに辛抱強く「文化を学ぼうとしない」こと、さらには日本文化のルーツは中国であるとの優越感も、日本を深く知るうえでの障害となっていると分析した。

 資氏は、かつて日本の四国にある製紙工場を見学する機会があったそうだが、中国から伝わった製紙が、日本でどのように発展してきたかの詳細な歴史が紹介されており、一部の金属よりも軽くて薄く、しかも強い強度を持つ紙を見せられ、「これが日本なのか」と感銘を受けたという。
 記事は結びに、日本人の「他から学ぶことを恥じない姿勢」を称賛、中国人もそれに学ぶべきではないかと問いかけた。人でも国でも、現状に満足せず謙虚に他から学ぶ姿勢が進歩につながるものだ。中国人が日本を恐れるのは、それに気付き始めたからなのかもしれない。
searchina
2017-05-15 08:42
http://news.searchina.net/id/1635629?page=1
※資中?氏 ガラケーでは変換されず?になります。すみません。


4: 2017/05/15(月) 13:38:04.61 ID:SK0X2sig

独裁国家で歴史捏造してる中国で学者という仕事が成り立つの?


6: 2017/05/15(月) 13:39:34.83 ID:r3XjcZ9w

中国人だって「他からパクることを恥じない姿勢」があるじゃん


13: 2017/05/15(月) 13:46:38.18 ID:lNnmhEFS

>>6
全くもってよく解らん連中だよなぁ・・・('A`)

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国