おもしろ中国ニュース速報

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2017年05月20日

【中国メディア】日本はその気になればすぐに造れるのに!なぜ空母を持たないの?

1: 2017/05/19(金) 14:19:45.12 ID:CAP_USER

 歴史的背景からか、中国には「日本にいつか再び侵略されるのではないか」と懸念する声は根強く存在するほか、集団的自衛権の解禁などを例に挙げ、「日本は再び軍事大国を目指している」などと主張する声もある。中国メディアの今日頭条は16日付で、「日本はその気になれば空母などすぐに造れる」としながらも、空母建造に着手しない理由について考察する記事を掲載した。

 記事は、あさひ型護衛艦(25DD)が2016年に進水したことを紹介、またその仕様には他国の造船技術と比べて特筆すべき点はないとしたものの、建造開始からわずか2年で進水という建造スピードは「特筆に値する」と論じた。

 さらに三菱重工、川崎重工、富士重工また石川島播磨重工業などの企業には「空母を建造する能力がある」と指摘。またこうした能力があるにも関わらず日本が空母を建造しないのは、それを行えば世界を敵に回すことになるからであり、さらには米国の世界戦略が日本が空母を持ち世界に大きな影響力を与えることを許さないからであると主張した。
 この記事に対して中国ネットユーザーたちから寄せられたコメントのなかには、もし米国による抑制がなければ日本の海軍力はとっくに中国を超えている、あるいは空母を建造しているという趣旨の意見がいくつも見受けられた。一部の軍事評論家によれば、空母また空母を護衛する艦隊の建造には莫大なコストが必要になり、現在の日本には空母を必要とするような軍事的な戦略もないため、日本には空母に対する現実的な需要がないという見方もある。

 一方、「憲法第9条の趣旨についての政府見解」によれば、日本は「攻撃的兵器を所有することは、自衛のための必要最小限度の範囲を超えることとなるため、いかなる場合にも許されない」としている。この攻撃的兵器には、大陸間弾道ミサイル、長距離戦略爆撃機、そして攻撃型空母が含まれるため、日本が空母を建造しないのは憲法によって所有が認められていないためというのが現状だろう。
searchina
2017-05-19 10:12
http://news.searchina.net/id/1636025?page=1


2: 2017/05/19(金) 14:22:08.44 ID:MnMaE9PF

四国が浮沈空母だからだよw


3: 2017/05/19(金) 14:22:11.18 ID:P7ZaG8aE

答え:仮想敵国への攻撃が必要となった場合でも空母は要らないから
終了


4: 2017/05/19(金) 14:22:25.04 ID:N2iVARli

不沈空母という空母だからだわかったか糞チャンコロwwwwwwwwwww

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事

中国のドローンが領空侵犯し空自F15がスクランブル 外務省が中国に厳重抗議

1: 2017/05/19(金) 07:50:32.91 ID:yRMibKak0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

航空自衛隊が18日、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海に侵入した中国海警局の船の上空を飛んでいる小型無人機「ドローン」に対し、F15戦闘機を緊急発進(スクランブル)させたことが分かった。
複数の政府関係者が明らかにした。無人機に対するスクランブルは極めて異例。外務省は同日、ドローンは中国海警局の船から飛ばされたとみて、在中国大使館公使に厳重に抗議した。

海上保安庁が同日午前10時52分から56分にかけて、魚釣島から約14キロの領海内で、海警局の船4隻のうちの1隻の船首付近でドローンのような物体が飛行しているのを確認した。
尖閣周辺でこうした物体の飛行が確認されたのは初めて。

スクランブルを行ったのは空自那覇基地(沖縄県)の南西航空混成団第9航空団のF15戦闘機。
同機は18日午前に那覇基地を飛び立ち、ドローンが飛行している空域に向かった。
ドローンが飛び立ったとみられる海警局の船は日本の領海内にいたため、船から発艦した時点で領空侵犯したとみなされる。

スクランブルは通常、日本の領空に向かって接近する他国軍の戦闘機や偵察機などに対して行われる。
平成25年9月にも中国軍機とみられる無人機が尖閣諸島北東の公海上で飛行し、空自機がスクランブルした。今回のような小型機にもスクランブルを行うことで中国の挑発行為を牽制する意図もあったとみられる。

中国機に対するスクランブルは、28年度に851回に上り、過去最多を更新。ロシア機などを含む全体でも1168回と過去最多だった。

昨年12月には中国の空母「遼寧」が沖縄本島−宮古島間を通過した際、随行のフリゲート艦からヘリコプターが発艦。スクランブルしたケースもあった。

http://www.sankei.com/politics/news/170519/plt1705190006-n1.html
no title


関連スレ
尖閣沖の領海に侵入した中国武装船から謎の飛行物体が発艦
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1495107406/


2: 2017/05/19(金) 07:51:43.87 ID:R75FuE1a0

アカヒは絶対ニュースにしなさそうな話題


4: 2017/05/19(金) 07:53:06.68 ID:BggAUinp0

ドローンのパチモンだろどうせ


5: 2017/05/19(金) 07:53:59.75 ID:PC4DXuM/0

なぜ落とさん憲法なんて事後解釈で何とでもできるやろまず落とせ

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本侵略

【インドネシア/軍事】訓練中に中国製対空機関砲が誤作動する事故…4人死亡

1: 2017/05/19(金) 06:21:58.66 ID:CAP_USER

インドネシアと中国の漁業権紛争区域である南シナ海ナトゥナ諸島でインドネシア軍の対空砲が訓練中に誤って発射されて、兵士4人が死亡して8人が重軽傷を負う事故が発生しました。

日刊コンパスなど現地メディアによれば、インドネシア陸軍戦略予備司令部隷下の防空部隊は前日、リアウ州ナトゥナ諸島のタンジュンナトゥナ地域で迅速対応訓練を実施しました。

ロシアのZU-23-2をコピーした中国製23mm神弓対空機関砲9門が動員された訓練は無人機を上空に浮かべた後、順番に射撃を加えて撃墜する方式で進行されました。

事故が発生したのは現地時間で午前11時21分です。

インドネシア軍当局者は「機関砲を発射しようとした瞬間に砲が勝手に動き始めて、周辺で訓練中だった他の兵士たちに砲弾を浴びせた」と話しました。

彼は「この事故で4人が現場で死亡して8人が重軽傷を負った」として「現在具体的な原因を把握している」と付け加えました。

南シナ海にあるナトゥナ諸島周辺の海域はインドネシアの排他的経済水域だが、一部が中国が自国領だと主張する『南海九段線』と重なって、両国間の紛争対象になって来ました。

中国政府は去年6月、石油や天然ガスなど資源が豊かなこの海域を「中国漁民の伝統的な漁場」と主張しました。

インドネシアはその後ナトゥナ諸島の滑走路を拡張して、駆逐艦や戦闘機などを追加配置するなど軍事対応態勢を強化して来ました。

2017/05/18 13:06
http://news.sbs.co.kr/news/endPage.do?news_id=N1004201923

Insiden Natuna, Meriam yang Macet Jenis Giant Bow Buatan China
https://nasional.sindonews.com/read/1206113/14/insiden-natuna-meriam-yang-macet-jenis-giant-bow-buatan-china-1495086821
https://cdn.sindonews.net/dyn/620/content/2017/05/18/14/1206113/insiden-natuna-meriam-yang-macet-jenis-giant-bow-buatan-china-Wms.jpg


3: 2017/05/19(金) 06:24:48.89 ID:cG0IMpof

シルカだけに知るか


4: 2017/05/19(金) 06:26:10.31 ID:RgUPRee1

敵國の武器なら、ブービートラップや。あ、支那 朝鮮製なら通常か。

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事

AIIBに参加の意向なら日本は直接申請を―中国外交部華報道官

1: 2017/05/18(木) 20:15:54.28 ID:CAP_USER

中国外交部の華報道官は17日の定例記者会見で「アジアインフラ投資銀行(AIIB)はオープンで包摂的な多国間開発機構であり、AIIB協定に基づき新たな加盟国を受け入れる。もし日本側が参加の意向なら、AIIB側に直接申請できる」と述べた。

【記者】報道によると、日本の二階俊博幹事長は「一帯一路」(the belt and road)国際協力サミットフォーラム時、AIIBに参加する意向を中国側に表明した。中国側は日本側から通知を受けたか。

【華報道官】AIIBはオープンで包摂的な多国間開発機構であり、AIIB協定に基づき新たな加盟国を受け入れる。もし日本側が参加の意向なら、AIIB側に直接申請できる。

人民網日本語版 配信日時:2017年5月18日
http://www.recordchina.co.jp/b178611-s10-c10.html
no title


3: 2017/05/18(木) 20:16:46.67 ID:skPyzJzE

いい加減に出発しろよ


4: 2017/05/18(木) 20:16:52.52 ID:/9vaOBFT

>>1

日本は入らねーよ


5: 2017/05/18(木) 20:17:06.44 ID:09cR86ok

はあ?日本の願望報道見て勘違いしちゃったの?

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | AIIB

初心者向けからプロ用まで中国人が日本のカメラを使う理由

1: 2017/05/18(木) 14:00:30.34 ID:CAP_USER

 中国は2016年12月28日、「高景一号 01組」と名付けた2つの商用観測衛星を打ち上げた。この衛星は航天科技集団傘下の四維が投資し、東方紅衛星公司が製造を担当した。また世景公司がビジネス運営を担当している。

 高景一号の打ち上げにより、中国はついに最高解像度0.5m(50cm)級の衛星を擁することになった。中国はこれまで2.5m級の解像度の衛星データ市場ではシェアを伸ばしていたが、より高い技術が求められる0.5m級市場には衛星の解像度不足から参入できないでいた。

 中国メディアの一点資訊はこのほど、高い解像度を持つ観測衛星すら開発できるのに、なぜ「カメラ」の分野では高性能なカメラを開発できないばかりか、日本企業のカメラを使用しているのかと疑問を投げかける記事を掲載した。

 記事は、中国のデジタルカメラ市場は世界最大であり、年間販売台数は1000万台を超えるという分析があることを紹介する一方で、同市場は「長期にわたって日本企業による独占状態にある」と指摘。デジカメ初心者向けの製品からプロ用のデジタル一眼レフカメラまで、日本企業が市場を独占しているのが現状であると論じた。

 中国で過去に日本製品の排斥を呼びかける声が高まった際にも、「カメラだけは難を逃れた」とし、同じ日本製品であってもカメラが排斥の槍玉に挙げられなかった理由は「非常にシンプル」であり、それは日本企業のカメラを排斥すると「市場からカメラがなくなってしまうから」だと指摘。日本企業のカメラについては「代替品」が存在しないのだと論じた。

 続けて、現在の中国には衛星用カメラの技術があるものの、その技術を持つことは「民間用デジタルカメラ市場で高い競争力のある製品を作れる」こととイコールではないと指摘。仮に中国企業がデジカメ市場に進出し、世界の市場でシェアを獲得できるだけの製品を作ろうとするならば、「国から莫大な育成資金を援助してもらう必要があるだろう」と論じた。
searchina
2017-05-18 07:12
http://news.searchina.net/id/1635914?page=1


2: 2017/05/18(木) 14:02:29.92 ID:KoJMeX+a

中国の軍用サイトの画像は、なぜか高解像度で鮮明


3: 2017/05/18(木) 14:02:38.42 ID:aa0aWxut

安全性だよなぁ。
日本のカメラは爆発しないからね。


4: 2017/05/18(木) 14:03:23.39 ID:sFQJpx4X

衛星用カメラも日本製部品を使ってるんじゃね?

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 経済

2017年05月19日

影響力強まるAIIB、日本は加入を拒めば世界経済から孤立する―中国メディア

1: 2017/05/18(木) 18:23:24.97 ID:CAP_USER

2017年5月17日、新京報は、米中関係が急速に回復する中で日本がアジアインフラ投資銀行(AIIB)への参加を迫られているとする評論記事を掲載した。

安倍晋三首相は15日、AIIB加入について「疑問が解消されれば前向きに考える」と発言した。また、「一帯一路」サミットに出席した自民党の二階俊博幹事長も日本の早期加入に期待感を示している。

記事は「日本がAIIB加入する日は近そうだ」とした上で、逆に加入を拒めば日本は世界から孤立すると指摘。「一帯一路サミットを経てAIIB加入国は77カ国に増え、日本主導のアジア開発銀行(ADB)を上回った。今のメディア注目度、未来の世界経済における役割、いずれにおいてもADBを超えている。そこにアジア第2の経済大国である日本が加わらない理由などあろうか」とした。

記事によると、日本が最も恐れているのは米国による「頭越し外交」の再現だという。「5月のADB理事会では最大の出資国である米国が事務レベルの人物しか派遣せず、消極的な姿勢を見せた。トランプ大統領が環太平洋経済連携協定(TPP)撤退を表明し、TPPは事実上破棄状態になった。一方、米中首脳会談後に両国関係は急速に回復しており、一帯一路サミットに米国も代表団を派遣した。米国のAIIB加入の可能性もこれまでになく高まっており、日本にプレッシャーを与えている。米国が加入すれば、先進7カ国(G7)で未加入なのは日本だけになる」と論じている。

全文はソースで
http://www.recordchina.co.jp/b178422-s0-c10.html


2: 2017/05/18(木) 18:24:11.71 ID:6S51Qmas

>>1
孤立したいからほっといてくれ


3: 2017/05/18(木) 18:24:43.79 ID:xirqtgaU

>>1
それは大変だ(棒


6: 2017/05/18(木) 18:25:16.62 ID:p1ziBkWR

いつになったらバス発車するんだよ

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | AIIB