おもしろ中国ニュース速報

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2017年03月25日

護衛艦「かが」就役の日本メディア報道に中国メディアが反論「日本メディアは大口をたたいている」

1: 2017/03/24(金) 20:41:18.86 ID:CAP_USER

2017年3月23日、中国メディアの観察者網は22日に就役した海上自衛隊の護衛艦「かが」に関する日本メディアの報道を伝えた。

記事は、「かが」の就役について日本メディアが「中国よ、これが日本の実力だ」とのタイトルで報道したと紹介。さらに同メディアは、海洋進出を続ける中国をけん制し、離島防衛能力を高めることができるとも伝えたという。

この報道について記事は、見出しが非常に(背伸びしがちな)「中二病」的であり、記事の内容も中二の雰囲気が全開だと主張。日本メディアは「中国海軍をけん制する」としているものの、中国の空母「遼寧号」を中心とした艦隊に対して、「かが」はいったいどうやってけん制するのかと疑問を呈した。

また、「かが」の対空ミサイルは亜音速の目標物にしか対応できず、艦艇、戦闘機、爆撃機、潜水艦で構成される中国海軍の多層的な攻撃を前にすれば、「かが」はおろか、海上自衛隊全体ですら非常に「もろい」存在にすぎないと主張。「日本メディアは大口をたたいているだけだ」と論じた。

これに対し、中国のネットユーザーから「ん?そうか?わが国初の国産空母はもうすぐ進水するけど。日本よ、これが中国の実力だ!」と、対抗するコメントが寄せられた。

また、「これはまた大言壮語なタイトルをつけたものだな。この種のタイトル党は世界中どこも同じのようだ。中国メディアも孤独なわけではないということだ」と、冷静なコメントもあった。


Record china 配信日時:2017年3月23日(翻訳・編集/山中)
http://www.recordchina.co.jp/b173095-s0-c10.html


4: 2017/03/24(金) 20:44:33.11 ID:Aj0LZz3L

どう見ても護衛艦だろう?
大した事ないから気にしないでいいよ


5: 2017/03/24(金) 20:45:22.63 ID:mmqGI89y

ハリアを積むのが最終目的。


7: 2017/03/24(金) 20:46:26.88 ID:oLVtYtqk

滑り台も飛び出す装置も無いなら
F35Bしか使えないじゃん。

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事

「服部半蔵の祖先は中国人」 日本の忍者や忍術の起源、実はわが中国にあった!

1: 2017/03/24(金) 20:34:25.51 ID:CAP_USER

日本や中国、韓国のネット上では、あらゆる物や文化の「起源」がしばしば話題となる。中国メディア・今日頭条は20日、「日本の忍術は、実は中国が起源である」とする記事を掲載した。

記事は「日本の忍者は、寿司や芸者同様全世界に深い影響を与えている。忍者は『秘密裏に行動する人』という意味であり、アニメ『ナルト』も忍者文化の海外輸出に貢献したと言える」と紹介。

その流派は大きく甲賀と伊賀の2つに別れるが、忍術や忍者の起源には様々な説が存在するとした。

そのうえで、中国国内には「忍術の起源が中国の漢の時代の五行術にある。現代の中国では五行術は伝わっていないが、日本ではこの武術が大いに発展した」と考察する人がいると紹介。

忍術思想の源は中国の殷・周の時代の太公望・呂尚にあり、その後、孫武、張良、韓信などがこの理論を充実させ、特に孫武による「孫氏の兵法」は忍者たちに崇められたとの論理を展開した。

記事はまた、日本の忍者が真に活躍したのは、徳川家康が作った特殊部隊であると紹介。

そして、有名な忍者である服部半蔵の祖先は中国人であるとし、「かつて中国や朝鮮から特殊技能を持つ人材が続々と日本にやってきて京都に定住し、その後付近の伊賀や甲賀に転居して生活するようになった。服部家はもともと秦という姓だったが、日本と同化していく過程のなかで服部に改姓したのだ」と説明している。

日本は古代から近世にかけて中国から様々な物を吸収し、その多くを自分たちに合うようにアレンジしたうえで自前の文化に変えていった。

それゆえ、寿司にだって和服にだって忍者にだってどこかしらに中国を起源とするものが含まれていてもおかしくはない。ただ、起源がどこかというよりも、それをどう伝えてどう発展させてきたかの方が大切なのではないだろうか。

サーチナ(編集担当:今関忠馬)
http://news.searchina.net/id/1632045?page=1


3: 2017/03/24(金) 20:35:55.53 ID:BIcFekyO

だって、サーチナですものw


6: 2017/03/24(金) 20:36:24.86 ID:Rslnquj+

 
 
 
 
支那もバカチョン病かよww
 
 
 
 
 


8: 2017/03/24(金) 20:36:33.03 ID:MLH5sCVA

どこの朝鮮だ

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 起源主張

中国を敵視することは日本にとって利益とはならない=中国報道

1: 2017/03/24(金) 06:26:58.48 ID:CAP_USER

http://news.searchina.net/id/1632019?page=1

 2017年は日本と中国の国交正常化から45年目の節目にあたる年だが、日中関係は小康状態にあるものの、決して良好とは言えない状態が続いている。中国メディアの環球網は23日、日中関係が低迷しているのは日本側の責任であると主張する一方、中国を敵視することは日本にとって利益とはならないと論じる記事を掲載した。

 記事は、中国社会科学院の関係者の見解として、日中関係は2014年11月に行われた日中首脳会談をきっかけに改善の方向に向かうと思われたとしながらも、近年は再び関係が低迷していると指摘。その原因はあくまでも日本側にあると主張した。

 続けて、中国を敵視することは日本の利益に合致しないことは明らかだと主張。周囲に敵国が存在せず、東アジアが安定することは日本にとっての利益であると論じる一方で、日中関係の低迷は米国が日中の接近を拒んでいることが理由であると主張した。さらに、尖閣諸島(中国名:釣魚島)は日中関係における政治的な地雷となり、日本は米国の手先となり、中国の平和的な勃興をけん制するための駒になったと論じた。

 一方で、米国の大統領に就任したトランプ氏が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)からの離脱を決めたことや、在日米軍の撤退の可能性に言及したことなどを指摘。日本と米国の関係が変わりつつある可能性を示唆したうえで「冷戦中に対立していた米国と旧ソ連ですら、関係は改善した」と指摘、日本と中国には歴史問題や領土をめぐる対立は存在するものの、経済面では密接な関係が存在し、日本が中国を敵視する政策を変えれば日中関係は改善する可能性が高いと論じている。


3: 2017/03/24(金) 06:29:00.11 ID:I2/vAIwF

だったら、侵略止めろよ。


4: 2017/03/24(金) 06:29:39.10 ID:0oAN+9u0

 
自画自賛w
 


5: 2017/03/24(金) 06:29:57.67 ID:GWXMH4FA

さっさと北朝鮮を躾ろよ。
核放棄しなきゃ中国が焦土にしちゃえば韓国のミサイル防衛の
理由も無くなって良いことだらけだろ

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 中国

【国内】グローバル化で外国人留学生採用競争激化 中国出身の女子学生「日本企業は安定感があり信頼できる。日本で働きたい」

1: 2017/03/24(金) 05:59:23.44 ID:CAP_USER

 人手不足や海外展開の人材確保のため、国内の大学などで学ぶ優秀な外国人留学生を採用しようと企業の競争が激しくなっている。経済成長するアジアなどに活路を見いだし、グローバル化を急ぐ企業が留学生の採用に手を伸ばす。高い技術力を持つ日本企業で働きたいと望む留学生は多いが、独特の就職活動に戸惑う人もいる。

 ◆戦力

 「留学生は貴重な戦力だ」。人材派遣大手パソナが今月、都内で留学生向けに開いた合同企業説明会で医療機器大手の人事担当者は話す。

 説明会には2日間で企業32社、東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国などの留学生約1900人が参加した。企業の半数近くが初出展だ。

 医療機器大手の担当者は「海外の法律に関わる業務が多いので、それらの言語に精通している社員が求められている」と説明する。しかし計画した人数を採用できない年が続いており、今年は留学生対象の就活イベントへの参加回数を増やす計画だ。

 ◆大幅増

 留学生の採用について全国の企業を調べた就職情報会社ディスコ(東京都文京区)によると、回答した企業のうち採用を見込む企業は2014年度の48.4%から17年度は59.8%と大幅に増えた。

 金融機関大手の人事担当者は「留学生の多様な価値観がなければこれからの時代を勝ち抜けない」と強調した。毎年数十人規模で採用しており、日本人の新卒と区別せずに国内の支店などに配属する。その後、本人の強みや適性に合う仕事に振り分けるという。

 合同企業説明会では、新入社員の定着率の良さや充実した福利厚生を留学生にアピールする企業が目立った。

 ◆疑問

 中国出身の文京学院大3年の女子学生(21)は、両親は中国での就職を望んでいるが「日本企業は中国企業に比べて安定感があり信頼できる。終身雇用も魅力的だ。日本で働きたい」と話した。

 日本企業の多くは新卒を一括して採用する。経団連の指針では会社説明会は3月に解禁され、面接などの選考は6月に始まる。学生は履歴書を提出し、適性検査や面接を受ける。学生が企業文化に合うか、幹部候補生としてふさわしいかを判断するため、企業は何度も面接して慎重に見極めるのが特徴だ。

 とはいえ、初めて日本の就活に臨むこの女子学生は「繰り返し面接する必要があるのか」と疑問に感じている。

 昨年9月に早稲田大大学院修士課程を修了した、台湾出身の張宏宇さん(28)も「海外企業ならインターネットで登録してすぐ面接だが、日本はそうでない。就活の期間も長い」。それでも「異文化の中で挑戦したい。日本の自動車関連企業で働きたい」と力を込めた。

http://www.sankeibiz.jp/econome/news/170324/ecd1703240500001-n1.htm
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/170324/ecd1703240500001-n2.htm

no title

人材派遣大手パソナが留学生向けに開いた合同企業説明会=10日、東京都千代田区


2: 2017/03/24(金) 06:01:05.19 ID:SOu+twgD

ハウス!


3: 2017/03/24(金) 06:01:56.21 ID:j+rDc18C

だが中国人は信用できん


4: 2017/03/24(金) 06:02:43.59 ID:2KpKNiQg

中国人は信用ないのになw

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 経済

【沖縄】石垣島在住のミュージシャン「中国は尖閣に対し海上警察で対応しているが、日本は自衛隊を配備しようとしている。明らかな挑発」

1: 2017/03/24(金) 01:30:29.66 ID:CAP_USER

 沖縄県・石垣島在住のミュージシャン、ZAKI氏は中継映像で出演。石垣島への陸上自衛隊警備部隊の配備計画に関して、こんな見方を披露した。

 「中国は尖閣(諸島)に対し海上警察と漁船で対応しているが、日本は陸上自衛隊を配備しようとしている。明らかな挑発行為だ。この地域で軍拡競争がどんどん進んでしまう」

 また、自衛隊が戦争で焼け野原となった石垣島を奪回する米軍との共同演習を日々実施しているとし、こう述べた。

 「共謀罪が、この戦争ができる国にするための布石であることは間違いないと思う」

 あまりに論理が飛躍して、正直、苦笑を禁じ得ないが、反対派の集会やデモではこうした言説がよく聞かれる。

http://www.sankei.com/premium/news/170323/prm1703230008-n3.html


2: 2017/03/24(金) 01:31:28.52 ID:fv4/EDEy

馬鹿左翼の典型じゃんw


3: 2017/03/24(金) 01:32:14.24 ID:mSAFV7ju

左翼ってきちがい以外は馬鹿しかいないからなあ。


4: 2017/03/24(金) 01:32:34.35 ID:xEiPAqB/

くるくるぱーを通り越して知的障害者なんだろ

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国

中国海軍、25倍の25万人に増強…日本近海の数カ所に駐屯、米中軍事衝突の緊張高まる

1: 2017/03/24(金) 00:32:04.15 ID:CAP_USER

no title

中国人民解放軍海軍の空母「遼寧」(「Wikipedia」より/Artem Tkachenko)

 中国人民解放軍は海軍陸戦隊を現在の2万人規模から来年には5倍以上の10万人に、さらに今後3年以内に現在の25倍の25万人と大幅に増強することが明らかになった。

 中国当局は増強した海軍陸戦部隊の一部をパキスタンのグワーダル港やジブチ共和国のジブチ港に派遣するなど国際協力の一環としているが、専門家の間では、中国が実効支配している南シナ海の島嶼や、日本の沖縄県尖閣諸島での軍事活動の強化を念頭に、日本駐留米海兵隊などに対抗する狙いがあるとの見方が出ている。

 中国の海軍陸戦隊は現在、2旅団2万人規模で、中国南部の広東省湛江に司令部を置く南海艦隊の指揮下に置かれている。

 中国共産党機関紙「人民日報」傘下の国際問題紙「環球時報」は、海軍陸戦隊の増強について、「中国の海上ライフラインと日増しに増え続ける海外利益を保護防衛するためで、その一部の海軍陸戦部隊をパキスタンのグワーダル港やジブチ共和国のジブチ港などに派遣していく」と報じた。

 このような報道について、中国国防省は「海軍陸戦部隊の規模拡大に関する問題は中国の軍隊改革問題にかかわるため、現在関連改革を計画に基づき、着実に進めている。改革の具体的状況については、軍の関係部門が改革の進捗状況に基づき、関連情報をしかるべきタイミングで発表することになる」として、増強を認めている。

 香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」は中国の軍事情報に詳しい専門家の話として、海軍陸戦隊の任務は主に南シナ海で実効支配している島嶼の防衛で、1旅団5000人の部隊が島嶼に建設された数カ所の基地に駐屯しているほか、湛江の司令部にもう1旅団が駐屯し、交替で島嶼の基地任務に就いていると報じている。

 さらに、ここ数年、南シナ海や東シナ海の尖閣諸島海域などでの海兵隊を中心とする駐留米軍の軍事訓練なども活発化していることから、中国軍も米軍に対抗する必要性が出ており、中国の習近平指導部は海軍陸戦隊を増強する方針に踏み切ったとみられるという。

米中両軍の紛争の種

 中国情勢に詳しい日中軍事筋によると、陸戦隊は近く1万人が増強されるが、日本に駐留する米海兵隊は2万人を含む駐留米軍全体の約5万5000人には及ばないことから、来年には10万人に急増する予定だ。最終的には25万人規模に達するという。

 これによって、中国海軍陸戦隊は米海兵隊の総兵力である20万人の現役将兵と4万人の予備役に相当する兵力を持つことになり、南シナ海や東シナ海、さらにこのところ緊迫の度合いを強めている朝鮮半島情勢にも対応することが可能となる。

 中国の習近平国家主席は一昨年9月、今年末までに中国軍を30万人削減する方針を明言しているが、海軍陸戦隊の大幅な増強はこのような軍縮の流れに逆行しており、同筋は「米中両軍の紛争の種になりかねない」と危惧している。

(文=相馬勝/ジャーナリスト)

http://biz-journal.jp/2017/03/post_18442.html


2: 2017/03/24(金) 00:35:33.47 ID:xpffGmJz

>中国人民解放軍は海軍陸戦隊を現在の2万人規模から
>さらに今後3年以内に現在の25倍の25万人と大幅に増強することが
2万*25=25万???


3: 2017/03/24(金) 00:41:54.60 ID:wXFu62gW

戦いは数だよっての有ったな。


4: 2017/03/24(金) 00:42:46.68 ID:H5ZyHRkj

どんだけいたって日米のミサイルで肉片と化すだけだろ

自殺志願の小皇帝どもが

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 軍事