起源主張 - おもしろ中国ニュース速報

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2017年03月25日

「服部半蔵の祖先は中国人」 日本の忍者や忍術の起源、実はわが中国にあった!

1: 2017/03/24(金) 20:34:25.51 ID:CAP_USER

日本や中国、韓国のネット上では、あらゆる物や文化の「起源」がしばしば話題となる。中国メディア・今日頭条は20日、「日本の忍術は、実は中国が起源である」とする記事を掲載した。

記事は「日本の忍者は、寿司や芸者同様全世界に深い影響を与えている。忍者は『秘密裏に行動する人』という意味であり、アニメ『ナルト』も忍者文化の海外輸出に貢献したと言える」と紹介。

その流派は大きく甲賀と伊賀の2つに別れるが、忍術や忍者の起源には様々な説が存在するとした。

そのうえで、中国国内には「忍術の起源が中国の漢の時代の五行術にある。現代の中国では五行術は伝わっていないが、日本ではこの武術が大いに発展した」と考察する人がいると紹介。

忍術思想の源は中国の殷・周の時代の太公望・呂尚にあり、その後、孫武、張良、韓信などがこの理論を充実させ、特に孫武による「孫氏の兵法」は忍者たちに崇められたとの論理を展開した。

記事はまた、日本の忍者が真に活躍したのは、徳川家康が作った特殊部隊であると紹介。

そして、有名な忍者である服部半蔵の祖先は中国人であるとし、「かつて中国や朝鮮から特殊技能を持つ人材が続々と日本にやってきて京都に定住し、その後付近の伊賀や甲賀に転居して生活するようになった。服部家はもともと秦という姓だったが、日本と同化していく過程のなかで服部に改姓したのだ」と説明している。

日本は古代から近世にかけて中国から様々な物を吸収し、その多くを自分たちに合うようにアレンジしたうえで自前の文化に変えていった。

それゆえ、寿司にだって和服にだって忍者にだってどこかしらに中国を起源とするものが含まれていてもおかしくはない。ただ、起源がどこかというよりも、それをどう伝えてどう発展させてきたかの方が大切なのではないだろうか。

サーチナ(編集担当:今関忠馬)
http://news.searchina.net/id/1632045?page=1


3: 2017/03/24(金) 20:35:55.53 ID:BIcFekyO

だって、サーチナですものw


6: 2017/03/24(金) 20:36:24.86 ID:Rslnquj+

 
 
 
 
支那もバカチョン病かよww
 
 
 
 
 


8: 2017/03/24(金) 20:36:33.03 ID:MLH5sCVA

どこの朝鮮だ

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 起源主張

2017年03月13日

今や中国人も大好きな日式ラーメン、その文化の起源はやっぱり「中国」

1: 2017/03/12(日) 20:17:59.61 ID:CAP_USER

中国から伝わったラーメン。今日においては日本で広く親しまれており、独自のアレンジが加わった日本のラーメンは中国にも逆輸入され、日式ラーメンとして人気を得ている。日本人が中華麺を食べたのは、1665年に水戸光圀が最初とされている。

その後、明治時代から昭和にかけてラーメン文化は少しずつ日本各地に広がっていったわけだが、中国メディアの澎湃新聞は9日、日本のラーメン文化の起源をさらに過去にさかのぼって考察する記事を掲載した。

記事は、考古学者は2002年に青海省の新石器?代の斉家文化跡で、4000年前に粟とキビを用いて作った麺を発掘したと紹介し、これは現在知られている最も古い麺であると指摘、従って麺は中国が生まれたものであることは疑いようがないと論じた。

続けて、日本書紀には、曇徴(どんちょう)という僧が西暦610年に石臼を日本に持ち込んだという記載があると紹介、しかし当時の日本は石工技術が発達していなかったために模造することができず、また硬い皮殻に覆われた小麦を木臼でつき砕くのは困難だったために、かなり長い期間にわたり麺は貴族や高い位の僧侶が独占する貴重な食べ物だったと説明した。

一方で東福寺を開山した聖一国師が西暦1241年に水車と歯車を用いた石臼の設計図を中国から持ち帰ったことにより、日本の製麺技術はついに中国のレベルに追い付くようになり、その結果として一般庶民も麺を味わうことができるようになったと説明した。

この記事の要点は、日本のラーメン文化の歴史を日本の製麺技術の歴史と結びつけているところにある。また日本の製麺技術の発達は当時の中国文化がなければありえなかったという見方を示している。

中国から伝わったラーメンは、日本を訪れた中国人旅行客が日本滞在中に「最も満足した食事」に数えられるほどになっており、今や日本のラーメンは日本を代表する料理になっている。

サーチナ(編集担当:村山健二)
http://news.searchina.net/id/1631092?page=1


2: 2017/03/12(日) 20:18:41.73 ID:TRdrB3UK

大朝鮮


7: 2017/03/12(日) 20:23:51.07 ID:9/0ACjnL

>>1
んじゃお前らのシナそば喰ってればいいだろ。
日本の店で行列しやがって邪魔なんだよバーロー!


9: 2017/03/12(日) 20:25:43.98 ID:5t3Up0if

中央アジアやろ!東へ行けば麺、西へ行けばパスタ

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 起源主張

2017年03月06日

日本に取られた中国の伝統文化(日本刀、畳、和服、相撲、芸者、さしみと寿司、下駄、桜、茶道)が今では日本の象徴

1: 2017/03/05(日) 19:26:01.79 ID:CAP_USER

2017年3月4日、中国のポータルサイト・今日頭条に、日本に取られた中国の伝統文化が今では日本の象徴になってしまっているとする記事が掲載された。

記事が紹介した「日本に取られた中国の伝統文化」は、日本刀、畳、和服、相撲、芸者、さしみと寿司、下駄、洛陽、桜、茶道だ。

記事によれば、日本刀は唐刀を模倣したもので、その後日本は改良を加えていったのだという。

また、畳の起源は漢王朝にあり、隋や唐の時代に中国式の家具として広まっていたものが日本に伝わったのだと主張した。

和服は、19世紀末までは呉服と呼ばれていたように、呉の時代の服装が日本に入ってきたものであると指摘、相撲は秦・漢の時代から角抵と呼ばれて中国にあったが、日本では17世紀ころからプロの相撲取りが現れ、今では国技になったとした。

その他の芸者、さしみと寿司、下駄、洛陽(平安京)、桜、茶道は、いずれも中国起源であるものの、今では日本を代表するものとなっていると紹介した。

これに対し、中国のネットユーザーから

「自分たちは宝と見なさなかったものを、他人が宝としたんだな」
「日本は正統な漢文化を継承した。われわれはふ抜けだったのだから仕方がない」

などのコメントが寄せられた。

また、

「日本に行って初めて中国文化の奥深さを知ることができる。日本がいなかったらこれらはとっくの昔に失われていた」
「漆工芸も日本が発展させた。日本の漆工芸品は本当に美しい」

などの意見もあり、日本が中国の伝統文化を奪ったと批判するようなコメントは見当たらず、むしろ日本で継承されてきたことを肯定的に見るユーザーが多かった。

Record china 配信日時:2017年3月5日(翻訳・編集/山中)
http://www.recordchina.co.jp/a171260.html


2: 2017/03/05(日) 19:27:13.76 ID:/zXi0TOn

ユーザーコメントはまともだな


16: 2017/03/05(日) 19:29:48.96 ID:wiZSqlKY

>>2
極一部のまともな意見を取り上げてる


34: 2017/03/05(日) 19:33:00.17 ID:/zXi0TOn

>>16
日本向けの記事だけ騙すために
こういう体裁にしてるんだっけ

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 起源主張

2017年02月26日

日本文化の多くは中国起源だ! 「武士道だってわが国が起源」

1: 2017/02/24(金) 16:02:08.51 ID:CAP_USER

http://news.searchina.net/id/1629987?page=1

 日本ははるか昔から古代中国に学んできたため、日本の文化のなかには中国発祥のものが少なくない。日本の文化は中国文化の影響を受けつつ形成された、独自の文化であるといえるだろう。

 中国メディアの今日頭条は23日、日本人は学習能力が高く、日本の文化はもともとは中国の文化を基礎に発展させたものは多いとしながらも、「中国が起源でありながら、世界的には日本の文化であると認識されているものは少なくない」と主張する記事を掲載した。

 記事は、日本が中国の文化を取り入れながら、非常に長い時間をかけて独自の文化を形成したと主張する一方、「和服」や「下駄」、「芸姑」、「生花」、そして、「武士道や剣道」は、もともと中国が起源の文化であるにもかかわらず、世界は「日本文化」と認識していると論じた。

 たとえば和服については「呉服とも呼ばれることからも分かるとおり、中国の呉の国から日本に織り方が伝わり、さらに唐の時代の服装が日本に伝わったうえで、それらが日本独特の進化を遂げたものが和服」であると主張。確かに中国では「和服は唐服にそっくり」だとする意見は多い。また、下駄についても「和服と同様に日本が中国から学んだものである」とし、中国では2世紀から3世紀にかけて存在した英雄たちが下駄を履いていたとし、「時系列的にも歴史に合致する」と主張した。

 さらに芸姑についても、中国の宮中に使えた「官妓(かんぎ)」が起源であると主張したほか、生花についても「中国から日本に伝わった後に、中国では廃れてしまったものだが、日本では今なお発展を続けている」と指摘。また、武士道や剣道についても「武士は中国では春秋時代には登場していた」と主張。武士道と言えば「主君のためなら命すら投げ出す忠誠心」が有名だが、この忠誠心とはもともと「中国の思想家である孔子や孟子が説いた『忠』の精神である」と主張、だから、武士道も中国が起源の文化であるなどと主張している。


3: 2017/02/24(金) 16:03:02.14 ID:QH64dEGT

あーあ、とうとう支那豚もチョンみたいなこと言い出したな


5: 2017/02/24(金) 16:03:28.96 ID:zd3SM2OO

大朝鮮化の動きが激しいな


6: 2017/02/24(金) 16:03:31.24 ID:ANBUMJdi

またこの話題かよ

そのころとは人種も入れ替わってんだろ、シナ畜ども

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 起源主張

2017年01月12日

【中国】桜の起源はわが国だ! それなのになぜ中国人は日本で花見をしたがるのか

1: 2017/01/12(木) 06:27:55.85 ID:CAP_USER

 2016年春は多くの中国人旅行客が「花見」のために日本を訪れた。冬が終われば日本各地で美しい桜が咲くことになるが、17年もきっと多くの中国人が花見を目的に訪日することになるだろう。

 だが、中国メディアの今日頭条はこのほど、毎年多くの中国人が桜を観賞するため、「わざわざ」日本に出かけることについて、「納得がいかない」と主張する記事を掲載した。

 まず記事は、桜は日本人の誇りであり、富士山と同じように「日本人の勤勉さや勇敢さ、知恵の象徴」と見なされていると説明。また日本の桜は毎年非常に多くの中国人旅行客を引き寄せる存在でもあるとし、これは中国人が桜を「日本の花」だと認めているからだと主張した。

 一方で、日本でこそ桜を観賞することに意味があるという中国人の考え方は「絶対に間違っている」とし、その理由は「桜の起源は中国にあるからだ」と主張した。

 記事はこの主張の根拠について、「人民日報の報道によれば、桜は日本の国花と見なされているが、その起源は中国にある」と説明。さらに「日本の桜の原産は中国のヒマラヤ地方であり、その後次第に長江流域、西南地区、台湾へと伝わったものだ」と論じた。

 また、「これは日本の権威ある専門書、櫻大鑑の記載である」と紹介してから、「専門家による考証によれば、秦漢時代に桜の栽培はすでに宮廷の園林にて行われており、2000年以上の歴史がある」と引用。現代の中国人は桜を「日本の花」だと認めているようだが、桜はむしろ中国の花であるというのが正しい認識であると主張した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1626895?page=1


2: 2017/01/12(木) 06:29:07.87 ID:EH+jA7ru

中国人は梅があるじゃん。桃も良いんじゃない?


3: 2017/01/12(木) 06:29:46.00 ID:4G2wCH6S

シナや韓国は、タモリ・吉永小百合より、年下だな。


5: 2017/01/12(木) 06:31:11.67 ID:wf5eHE8B

せめて立春まで待てないものかな・・・

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 起源主張

2016年12月25日

相撲・芸妓・抹茶・・・日本人の10大国粋、全て中国が起源だった! =中国メディア

1: 2016/12/24(土) 06:26:32.11 ID:CAP_USER

http://news.searchina.net/id/1625872?page=1

 世界各地には、古来から脈々と受け継がれてきた伝統的な文化や芸能がある。日本にも数多く存在し、今では世界の人びとに親しまれているものも少なくない。中国メディア・今日頭条は20日、それらの多くが中国を起源としており、いつの間にやら日本の「国粋」になってしまったとする記事を掲載した。

 記事は、日本の「10大国粋」を相撲、芸妓、和服、茶道、下駄、弓道、サクラ、抹茶、華道、畳として、それぞれの「起源」について説明している。芸妓については「唐や宋の時代、士大夫が芸妓を携えて吟じるのは普遍的な習俗だった。それが日本でのみ現在まで続いているのだ」と論じた。

 また、サクラは「中国のヒマラヤ山脈を原産」とし、和服は「三国時代の呉を起源として、貿易活動を通じて日本に入ってきた」とした。さらに、抹茶は唐や宋の時代に行われていた茶葉を粉末にしてからお湯を注ぐ「点茶」を「パクったもの」と説明している。弓道は中国古代の「射礼」の延長であるとし、相撲も唐の時代に日本に伝わったと紹介した。

 そして、華道は隋の時代の仏堂供花が起源、畳は漢の時代に起こり隋唐の時代に隆盛した中国式家具、下駄は清朝以前、特に漢・晋・隋・唐の時期に漢民族の間で一般的だった履物であるとそれぞれ説明している。

 記事は最後に、「中国はこれほど多くの古いものを持っているのに、現在何が残っているだろか。もしわれわれがちゃんとサクラを育てていたなら、遠路はるばる日本にサクラを見に行く必要などなかった。今漢服を着る人は街におらず、コスプレの素材になっている。われわれ中国人が深く反省すべき問題だ」と結んだ。

 忘れてはいけないのは、中国を起源にしていたとしても、長い時間をかけて気候風土に適応していく中で、オリジナルとは異なる発展を遂げてきたということである。日本人は中国の伝統文化を守ってきたのではなく、日本の伝統文化を守ってきたのである。自国の伝統文化は、自分で守るべきものなのだ。


2: 2016/12/24(土) 06:28:13.51 ID:yzvknROj

最近の中国人は朝鮮人みたいだな


3: 2016/12/24(土) 06:28:16.78 ID:HCLl7HnI

パクリの起源は


4: 2016/12/24(土) 06:29:46.46 ID:Uv2x/3z1

中国も韓国も同じだよなホント
起源主張したから何だという話

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 起源主張