観光 - おもしろ中国ニュース速報

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2017年05月23日

【中国人観光客】4泊5日の沖縄旅行、土産物にこんなものを買っていた!

1: 2017/05/21(日) 15:59:23.36 ID:CAP_USER

ソース元、サーチナ2017-05-21 15:12
http://news.searchina.net/id/1636112?page=1

中国人観光客による日本での「爆買い」ブームは去ったものの、それでもなお日本にショッピング目的でやって来る人は数多く存在するようだ。中国メディア・今日頭条は19日、沖縄に4泊5日の旅行にやって来た中国人観光客が購入したお土産を紹介する記事を掲載した。
 
記事は「なかなかどうして、沖縄もショッピング天国だった」とし、旅行で購入したお土産の数々をホテルの部屋に並べて撮影した画像を紹介。沖縄にやって来るのは3度目とのことで、ショッピングに立ち寄ったのはDFSギャラリア・沖縄、沖縄アウトレットモールあしびなー、イオンモール沖縄ライカム、アメリカンビレッジの島ぞうり専門店OKICHUだ。

訪れた店のラインナップから、どんなものをお土産に買ったかはなんとなく想像がつくが、記事に掲載された写真に映り込んでいる「戦利品」を紹介してみよう。まず、各種バッグ類が見える。特にお気に入りと思しきは、COACHのディズニーコラボポシェットのようだ。ミッキーマウスの形をした赤と黒のポシェットが10個近く並ぶ。同じものを何個も買っているのは、家族や知人の分だろうか。


3: 2017/05/21(日) 16:03:28.51 ID:QRfI5lEl

ターゲットが収束し始めたのかな


5: 2017/05/21(日) 16:06:35.33 ID:mXPmjrHe

ただの転売屋じゃねえか


6: 2017/05/21(日) 16:08:51.89 ID:gcXj0gRF

中国人漢口脚そりは、世界中どこにでもワクうるさい集団
対応が遅いと在来種がほとんど逃げてしまうイナゴの群れ。

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光

2017年05月19日

上海ディズニーと東京ディズニーの最大の違い、それは・・・

1: 2017/05/17(水) 14:33:46.69 ID:CAP_USER

 2016年6月にオープンした上海ディズニーランド。その評価は一定ではなく、「盛り上がりに欠ける」と指摘する声もあれば、「東京ディズニーランドを上回る魅力がある」という声もある。

 日本を訪れる中国人旅行客にとって、東京ディズニーランドは人気の訪問先の1つだが、東京ディズニーランドと上海ディズニーランドの両方を体験し、比べた場合はどちらがより優れているのだろうか。

 中国メディアの今日頭条は12日付で、上海ディズニーランドは開園当初、入場者たちの民度や非文明的な行為が大きな問題となったと伝える一方、こうした行為はすでにずいぶん改善されたと指摘。今なお東京ディズニーランドと大きな差があるのは「キャスト(スタッフ)の態度である」と指摘する記事を掲載した。

 記事は、東京ディズニーランドのキャストたちは常に「満面の笑顔」であり、「活気にあふれている」ことを指摘、また清掃担当のキャストでさえ笑顔であいさつし、また入場者たちの楽しい思い出作りに最大限の努力を払うと説明。

 また東京ディズニーランドの正社員は約2000人であり、1万人以上のキャストはすべて倍率の高い選考を経て選ばれたアルバイトであり、同時にディズニーランドを「熱愛する」人であると指摘、それゆえに彼らの幸福感や情熱が心からの笑顔となってあらわれていると論じた。

 一方、上海ディズニーランドのスタッフたちについて「それなりに一生懸命、我慢強く入場者たちに対応している」とする一方、能動的に動くスタッフは少なく、表情にも笑顔がないと指摘。上海ディズニーランドはハード面では東京ディズニーランドと遜色ないとしながらも、キャストの態度やサービスは圧倒的な差があると論じた。

 記事が指摘している東京ディズニーランドと上海ディズニーランドにおける「最大の差」は中国ネット上でもしばしば指摘されることだ。実際に上海ディズニーランドを訪れた中国人入場者たちは、スタッフについて「笑顔がなく、辛抱強さに欠ける」と感じているようだ。
searchina
2017-05-17 11:12
http://news.searchina.net/id/1635848?page=1


2: 2017/05/17(水) 14:34:47.00 ID:YWwUdeOa

>>1
国だろ。


3: 2017/05/17(水) 14:35:00.93 ID:3t8oI4h9

違い→客の民度


4: 2017/05/17(水) 14:35:26.58 ID:miHb6+1U

民度

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光

2017年05月18日

【ローマ】バスの運転手「皆さんの荷物とパスポート全部、盗まれました」=中国の団体ツアー客に突然の悲劇

1: 2017/05/16(火) 13:44:16.71 ID:CAP_USER

2017年5月16日、解放網によると、中国上海市から欧州を訪れた団体ツアー客全員がパスポートを含むほぼ全ての荷物を盗まれるというトラブルが起きた。

このツアーはイタリア、スイス、フランスを13日間の日程で周遊するという予定で、出発は13日夜。翌朝、参加者16人は添乗員とともにローマの空港に到着し、出迎えのバスに乗って初日の観光を始めた。

バスは大手メーカーのもので、車両の状態は良かったという。当日はコロッセオ、トレビの泉、ベネチア広場見学などが予定されており、一部で観光バスの立ち入りが制限されていることから参加者らは基本的に徒歩で移動した。

ローマ観光を楽しんだ後に集合場所のベネチア広場で運転手から聞かされたのが、「車内の荷物を盗まれました」という言葉だった。

当時、車内には20個余りのスーツケースが積まれていたが、それら全てが影も形もなくなっており、座席の上に置いてあった手荷物も消失。

参加者の一人、蔡さんによると、「たくさん歩くことを考えて全員が現金、カードだけ持って車を降りていた」。さらに深刻なことに、全員のパスポートは盗まれた添乗員のスーツケースの中に入っていたという。

この事態に運転手は「昼食を食べるために1時間ちょっとバスを離れた。そのすきにドアをこじ開けられた」と説明するが、参加者によると運転手が説明するような痕跡はなかった。

また、受け入れ側の旅行会社が新たに手配した運転手は「正規の運転手ならバスから離れたりしない。最初の運転手は臨時に雇われた運転手」と話したという。

このトラブルの影響で参加者からは即帰国を訴える声が上がり、中には「もう3日間も同じ服を着ている。夜だってどこに泊まることになるのやら…」と漏らす人も。

出発前に海外旅行保険に加入済みだが、被害金額は賠償額をはるかに上回っているもようだ。

記事によると、中国人観光客の欧州での盗難被害は珍しいことではなく、16人の申し込み先である中国の旅行会社は「昨年上半期に欧州を訪れた観光客の数は海外旅行全体の10%未満。しかし、荷物・現金などの盗難をめぐる保険案件に欧州方面が占める割合は最も高い40%」としている。

Record china 配信日時:2017年5月16日
http://www.recordchina.co.jp/b178347-s0-c30.html


3: 2017/05/16(火) 13:45:20.71 ID:9TSYoLPS

どうだい、被害者の立場は?


4: 2017/05/16(火) 13:46:48.50 ID:HPf4tMaC

ローマの糾日


5: 2017/05/16(火) 13:47:22.38 ID:37S8oeJ3

今のローマ市長は、いろいろヒドいらしい
塩野さんが文藝春秋のコラムでボヤいてたな

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 観光

2017年05月11日

中国人が最も安らぎを感じる街、それは大阪である事が判明

1: 2017/05/09(火) 18:13:34.01 ID:zxX5zVsd0 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典

http://news.livedoor.com/article/detail/13038011/

中国人が最も安らぎを感じる日本の街、それは大阪 まるで旧友に再会したかのような気分になれる=中国メディア

 日本の中で一番中国人の性格に近いのは大阪人、という話をしばしば見聞きする。中国人の中にも実際にそう思っている人たちが少なからずいるようだ。

中国メディア・今日頭条は4日、「もっとも中国っぽい場所、大阪 日本の旅では必ず立ち寄るべき」とする記事を掲載した。

 記事は「日本を旅する人のほとんどは、大阪に行く。日本の文化が好きな人は、大阪人の愛すべき関西弁が忘れられない。

そしてグルメも忘れられない」としたうえで、「東京と大阪では、文化的や情緒が天地ほど異なる。大阪人のあっけらかんとしたユニークさに、内向的な東京人は驚くのだ」と紹介。

 その例として道に迷った相手への対応を挙げ、「多くの日本人が礼儀正しく道案内をし、終わると静かに立ち去るのに対し、大阪では『あら、初めて来はったん? ここの名物はめっちゃうまいから食べてって』などエンドレスな会話が始まる」とした。
そして「道中、寂しさを感じることはなく、その心の温かさは長年離れ離れになってしまっている良き友に会ったかのような思いを抱かせるのだ」と評している。

 さらに、大阪にはたこ焼きやきつねうどん、お好み焼き、カニやフグ、串揚げといったグルメが無数に存在し、物価が東京に比べて割安であること、それでいて交通が発達していて非常に便利であるといった魅力を紹介。
大阪で外せない観光ポイントとして、お寺、商店街、日本一の観覧車、そしてUSJなどのテーマパークを挙げている。

 


2: 2017/05/09(火) 18:13:53.67 ID:l1GfMHPz0

感じんな


3: 2017/05/09(火) 18:14:21.66 ID:YW2oZtnE0

自分の国じゃないんかーいwww


4: 2017/05/09(火) 18:14:41.28 ID:wNwj+YqO0

うるせーし相性いいかもな

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光

2017年05月08日

【中国】日本は銀行カードのセキュリティー対策が遅れている、中国人観光客はスキミング被害に警戒せよ

1: 2017/05/07(日) 10:54:22.08 ID:CAP_USER

http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=177232&ph=0

2017年5月4日、央視新聞は、日本滞在中の「銀聯カード」使用について、スキミング被害への注意を呼び掛ける記事を掲載した。

日本国内の大部分の商店や銀行ATMで「銀聯」マークを見かけるようになり、日本で買い物をする中国人観光客の利便性は大きく高まった。一方、日本の警察当局によれば、過去1年間で銀聯カードの偽造により32億円の現金が盗み取られたという。その手口は、カード情報を不法に盗み取るスキミングにより複製したカードで現金を引き出すというものだ。

スキミング被害が多発する背景には、カード利用者のセキュリティー意識が低いことのほかに、日本国内のセキュリティー対策が十分でないこともあるという。日本ではICチップ付きカードの普及率が低く、容易に偽造可能な磁気テープのカードがいまだに多く出回っているのだ。

一方で、被害抑制に向けた措置も進んでおり、多くの銀行が昨年より国外の銀行カードによる現金引き出し限度額を下げたほか、今年秋までに7〜8万台のATMを改良するとのこと。また、2020年までには大部分の決済端末のアップグレードも完了させるという。

中国人観光客が日本でスキミング被害に遭わないための対策として中国国内の専門家は「ICチップ付きのカードを使用する」「カード番号、暗証番号、有効期限、セキュリティーコードを厳重に管理し、情報入力時には盗撮されないよう周囲を遮る」「カード裏側の署名欄にちゃんと署名しておく」「異常に気付いたらすぐに銀行に連絡して被害を最小限に食い止める」の4点を挙げている。


2: 2017/05/07(日) 10:55:40.73 ID:4mBCedhF

まぁだいたい犯人は中国人なんだけどな


3: 2017/05/07(日) 10:56:23.34 ID:cJ5RLvNp

文句があるなら中国人は帰れ
僕ら日本人は韓国人とだけ仲良くします


11: 2017/05/07(日) 10:58:39.60 ID:nLRQpK9C

>>3
ゴキチョンきっしょ
お前も同じだクソボケ

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光

2017年04月27日

日本人は中国旅行に来ないのに! なぜ中国人は日本に行くのか=中国報道

1: 2017/04/25(火) 14:20:06.97 ID:CAP_USER

http://news.searchina.net/id/1634383?page=1

 日本を訪れる中国人旅行客の数が増加を続けている。日本政府観光局(JNTO)によれば、2014年に日本を訪れた中国人旅行客の数は約240万人だったが、15年には約500万人に達し、そして16年は約637万人に達した。

 また、17年の1−3月期も前年同期比12.0%増の伸びを示している。中国における日本旅行ブームは今なお継続していることが読み取れるが、中国メディアの今日頭条は22日付で、「中国人旅行客の日本旅行に対する情熱はなぜこれほど持続しているのか」と疑問を投げかけ、その理由を考察している。

 記事は、日本人と中国人の「相手国への旅行」に対する態度は鮮明な対比を見せていると指摘し、日本を訪れる中国人旅行客の数が年々増加する一方で、中国を訪れる日本人の数は「領土をめぐる対立や大気汚染、食品の安全問題などを理由に減少を続けている」と指摘。

 また、内閣府が行った調査の結果でも、「中国に親しみを感じない」とする日本人が調査対象者の大半を占めたとし、日本人の対中感情は悪いままであるのに、それでも多くの中国人が日本を訪れているのは不可解であるとの見方を示した。

 一方、日本旅行を楽しむ中国人が近年増加を続けているのは事実であるとし、その背後には、中国人の出入国手続きが以前よりも簡単になっているという点、また日本行きの航空チケットが中国国内便よりも安い場合さえあるという点を指摘した。

 また中国人が日本で爆買いするのは「中国国内で消費する環境が整っていない」ことを示すとし、例えば中国サービス業の先端をいく上海でさえ日本に比べればサービスの質は相当落ちると指摘。例えば上海の商業地区に存在するデパートや専売店の店員たちは、顧客の試着などに対してイライラを示すことがあると説明した。

 一方、日本の百貨店の店員たちは顧客に対してイライラを見せないだけでなく、跪いて商品を推薦するなど「この上ない礼儀」を示すと称賛、また中国に存在する品質問題、偽ブランド問題また衛生問題も、日本と中国に差をつける要因となっていると論じた。

 記事が提示する根拠には説得力があるように見える。中国人の平均所得は年々増加しているが、もし中国サービス業の質が高く、製品の質も日本より高いのであれば、多くの時間と労力と金銭を費やして日本を訪れ、買い物をしたいなどとは思わないはずだ。


2: 2017/04/25(火) 14:20:51.27 ID:7pIMxRbP

おまえらが一番よくわかってるはずだ


3: 2017/04/25(火) 14:21:03.78 ID:kyZFXNWX

反日国家に日本人は行かない
日本は反中国家ではない


8: 2017/04/25(火) 14:23:53.79 ID:fFkzbLOO

行っても欲しいもん中国に無いもんwwwwおまけに空気悪いから呼吸器系の病気になったら困るしwww

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光