日本侵略 - おもしろ中国ニュース速報

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2017年02月27日

琉球新報「琉球独立への本標。行き場のない怒りがひしひしと伝わってくる。存在しない中国脅威論がー」

1: 2017/02/26(日) 12:43:02.09 ID:f3reSdpG0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典

琉球(沖縄)理解に欠かせない111冊が一堂に会した稀有(けう)な一冊が世に問われた。
しかも全編が書評集になっている。

書名にある「本標」とは「道標」と「読書案内」の造語である。「ガイドブック」では月並みだとの出版社の判断から名付けられた。沖縄出身の筆者の膨大な読書経験の中から、これだけは外せないヤマト(本土)の人に読んでほしい書籍が凝縮されているからだ。

それだけに琉球処分以来の沖縄差別の歴史、辺野古や高江で沖縄住民の意思を無視して強行されている米軍新基地建設、迷惑施設である米軍基地の集中、負担を増大させながら「沖縄の負担軽減」を白々しく繰り返す日本政府への本土の無関心に対する筆者の行き場のない怒りが、抑制のきいた中にもひしひしと伝わってくる。

ここでは書名になっているように、琉球民族独立総合研究学会などが問題提起している琉球独立論も争点の一つとして取り上げられている。
本土では一笑に付され、沖縄でも居酒屋談義との批判にさらされた琉球独立の狙いと可能性が歴史と現況を背景にした議論の俎上(そじょう)にあげられる。
この議論が琉球伝統の「非武の文化」や「万国津梁の精神」から生まれていることを考えたとき、私には決して他人事には思えなかった。ヤマトのそれとは対立する概念だからだ。

法学者である筆者は、「辺野古違法確認訴訟」高裁判決の問題点を多角的に検討する。
ここでは立憲主義が現実に対応できるのか、という問題だけ指摘しておきたい。
筆者は、日本国憲法より上位に置かれた日米地位協定の運用実態には触れず、存在しない中国脅威論や北朝鮮脅威論に安易にくみする護憲派の矛盾撞着(どうちゃく)ぶりを指摘する。
この試金石を回避しては、沖縄だけでなく、本土にも平和と独立が訪れないことを本書は教えてくれる。

http://ryukyushimpo.jp/news/entry-451237.html
no title


3: 2017/02/26(日) 12:44:50.31 ID:xegTyS//0

山羊でも食ってろ、土人。


4: 2017/02/26(日) 12:45:38.37 ID:ODtIbkLp0

独立したければ勝手にすれば?
やれるもんならな


5: 2017/02/26(日) 12:47:07.36 ID:IbTzkFQO0

またシナチョンの機関紙か

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本侵略

2017年02月21日

菅官房長官、翁長知事けん制「オール沖縄と宣伝するのは極めて違和感がある」

1: 2017/02/19(日) 23:40:39.41 ID:CAP_USER9

 菅義偉官房長官は17日の記者会見で、1月の沖縄県宮古島市長選、今月の同県浦添市長選で自民党推薦候補が当選したのを受け、翁長雄志知事が「オール沖縄」を掲げて米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対していることをけん制した。「オール沖縄と宣伝するのは極めて違和感がある」と述べた。

 菅氏は沖縄県の11市長のうち、那覇と名護を除く9市長が政権と協調関係にあると説明。翁長氏が支援した候補が敗北した宮古島、浦添両市長選について「これからの選挙にも一定の影響はある」と述べ、来年の名護市長選や県知事選に弾みがつくとの認識を示した。

 これに先立ち、菅氏は首相官邸で宮古島の下地敏彦、浦添の松本哲治両市長から当選報告を受け「これからも県政安定のために頑張ってほしい」と激励した。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170219/plt1702191000002-n1.htm


2: 2017/02/19(日) 23:41:33.43 ID:a3OPi0MX0

頭髪に違和感がある。


3: 2017/02/19(日) 23:42:07.83 ID:Y3Mz48JU0

そもそも翁長って何て読むの?


6: 2017/02/19(日) 23:43:30.15 ID:JSgl/c+k0

>>3
カツラ

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本侵略

2017年02月20日

日本に定住したい! 日本に住んでこそ享受できる「中国にはないメリット」

1: 2017/02/19(日) 11:54:11.00 ID:CAP_USER

http://news.searchina.net/id/1629525?page=1

 法務省によれば、2015年末時点の在留外国人の数は約223万人に達し、国籍・地域別で見た場合は中国人が66万5847人で最多だ。これだけ多くの中国人が日本で暮らすのはなぜなのだろうか。

 中国メディアの今日頭条は17日、日本を旅行で訪れた中国人のなかには、「このまま日本に定住したい」と考える人もいることを伝えつつ、日本で暮らす、あるいは日本の永住権を取得することによるメリットについて紹介している。

 記事は、日本に定住することは決して容易ではないと指摘する一方、さまざまな条件をクリアして日本に定住することで、中国には存在しないメリットが享受できると指摘、その一例として、日本では個人の資産が権利で保障されていることを挙げた。

 例えば、中国では土地は人民全体のものという考え方であるため個人所有は認められておらず、所有権ではなく、借地権を国から購入するという形になる。また、中国では強制的な立ち退きや没収なども行われることがあるため、個人資産が保障される日本は安心して暮らせるのだと伝えた。

 さらに、法律が整備された法治国家であることもメリットであるとしたほか、生活インフラや交通インフラが完備されていること、公務員が特権を振りかざして人びとを苦しめないこと、日本人の民度が高いこと、教育水準が高く、環境がよく、中国のような汚染がないことなどを挙げ、これらは日本に住んでこそ享受できる「中国には存在しないメリット」であると伝えている。


2: 2017/02/19(日) 11:54:52.00 ID:gXAqqgbJ

くんな


3: 2017/02/19(日) 11:55:25.73 ID:F4E3Q9Gc

人民解放軍の工作員と思え


4: 2017/02/19(日) 11:56:18.36 ID:pVgRV27e

日本に移住するより中国共産党を中国人民の手で倒して
中国を日本のような国にすればいいじゃない

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本侵略

2017年02月17日

日本を訪れた中国人が「このまま日本で暮らしたい」と思う理由

1: 2017/02/16(木) 10:16:18.18 ID:CAP_USER

 日本政府観光局(JNTO)によれば、2016年に日本を訪れた中国人旅行客の数は前年比27.6%増の637万3000人に達し、過去最高となった。年間で600万人を超えたのは初めてのことだ。

 日本を訪れる中国人旅行客のなかには、「このまま日本で暮らしたい」と考えてしまう人もいるようで、中国メディアの東方頭条は14日、中国人が日本で一生暮らしたいと考えてしまう理由について紹介する記事を掲載した。

 記事は、日本を訪れた中国人の多くは「日本に対して好感を抱いてしまう」と伝え、なかには日本で暮らしたいと考えてしまう人もいると指摘し、そのように考えてしまう理由は複数あることを紹介。まず1つ目の理由は「日本の治安の良さ」であり、日本では買い物をしていても窃盗やスリ、強盗の心配をする必要がないことは魅力だとした。

 さらに、日本の社会秩序も中国人にとっては魅力だとし、「日本では信号無視をする人はおらず、大地震が起きたときも略奪などはなかった」と紹介。中国では大地震どころか、高速道路などで食品を積んだトラックが事故を起こすと、どこからともなく人がやって来て、散乱した積荷を持ち去るために人びとが奪い合うことがある。このような奪い合いが生じる中国からすれば、日本の秩序は確かに魅力的だろう。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1629349?page=1


2: 2017/02/16(木) 10:16:53.55 ID:eo//ek7e

さようなら(´・ω・`)


3: 2017/02/16(木) 10:17:17.45 ID:NxvbSC/m

金だけ使って帰ってくれ


4: 2017/02/16(木) 10:17:35.11 ID:mBzkwu3T

反日のくせにくるなよ
南京は捏造って認めろ

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2017年02月15日

「日本人」になる中国人増加

1: 2017/02/13(月) 18:15:33.35 ID:CAP_USER9

http://news.infoseek.co.jp/article/searchina_1629102/

人間の行動には普通、何かしらの意味が含まれている。「なんとなくやった」ような行動であっても、実は脳内ではその行動をするか否かの判断が行われているものである。
中国メディア・今日頭条は12日、「中国人が日本国籍を取得することについてどう考えるか」とする記事を掲載し、そのメリットとデメリットについて考察する記事を掲載した。

 記事は、昨今、日本に滞在している中国人のなかで多くの人が日本に留まりキャリアアップすることを選択し、日本国籍を取得しているとし「21世紀に入って以降、2011−13年にいささか減少したものの、日本国籍を取得する中国人は増え続けている」と紹介した。

 そのうえで、アスリートや商売人、留学生などが日本滞在を経て日本国籍を取得しようとする理由として「家を購入しやすくなる」、「ノービザで入国できる国が増える」、「多くの福利や、平等な医療、教育の機会を得られる」といったメリットを挙げた。
また、アスリートでは中国国内の競争が激しく、日本で自らの夢を実現するチャンスをつかむことが大きな目的になることを伝えている。

 また、日本の学校で学ぶにしても日本で仕事をするにしても、日本国籍を取得することで「政府からの支援を受けられるようになる」、「平等な機会が与えられるようになる」などとも説明した。
一方で「よくない点もある」とし、「日本人」になってしまえば「中国の一員ではなくなり、中国が持つ将来の発展のチャンスを享受できなくなる。
中国に戻るにも、15日以上の滞在にはビザが必要になってしまう」といったデメリットについても言及した。

 日本国籍を選ぶにしろ、選ばないにしろ、当事者にはその選択をした何らかの理由があり、決定の過程にはさまざまな葛藤や迷い、覚悟があったかもしれない。
国籍を変えたからと言って頭ごなしに「国を捨てた」と批判することなく、その決定を尊重してあげるべきだろう。(編集担当:今関忠馬)


2: 2017/02/13(月) 18:16:20.40 ID:o0omDMmI0

厳しくしろよ
絶対にスパイだろ?


5: 2017/02/13(月) 18:17:40.76 ID:MMRSiDz00

どうりで売国フェミチョンが増えてるわけだ


7: 2017/02/13(月) 18:18:20.07 ID:9BWmSRf40

日本に最低10年以上住んでなにかしら貢献出来る人だけに認証して欲しい

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本侵略

2017年02月11日

「日本が大好き」は隠れ蓑?中国人による”アパホテル抗議デモ”の実態 「中華を犯す者を、必ず抹殺する」

1: 2017/02/09(木) 19:16:25.81 ID:CAP_USER

「日本が大好き」は隠れ蓑?中国人による”アパホテル抗議デモ”の真実

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 2017年2月5日、大手ホテルチェーン「アパホテル」が「南京事件」を否定する記述が存在する歴史書を常備したことを受け、「中日民間友好委員会」と名乗る在日中国人団体が抗議デモを開催しました。

■小規模なデモに大挙するマスコミ

 当初は1000人以上の参加者を募集していた今回のデモですが、実際の参加者は100人未満と小規模なものでした。しかし、そのような状況にもかかわらず、『中国中央テレビ』(CCTV)、『フェニックステレビ』といった中国の機関メディア、日本の左派系メディアら多くの報道関係者が取材に訪れました。

 多くの報道関係者が集結した理由はSNS上の呼びかけだと思います。僕が中国製SNS「微信」(WeChat)を確認したところ、「デモの様子を中国と日本に見せつけるためにマスコミを要請する」という内容のデモ主催者側からのメッセージが存在しました。

メッセージに目を通すと、デモ主催者は日本人に真実の歴史を伝えることを目的としているようで、南京事件の犠牲者数は約30万人という中国側の主張を「事実」として拡散する意図だったようです。

 デモ参加者たちは、「JAPAN好きだ」などと書かれた垂れ幕を持って親日思想をアピールしていましたが、彼らの行動に怪しさを感じた僕が調査したところ、主催者のリーダーは「俊龍」という在日中国人で、「在日華人圏」(在日中国人サークル)という組織の代表を務めています。在日華人圏はホームページも設立しており、各地の在日中国人たちの交流の場となっています。

 在日華人圏は今回のデモを募集する際、「微博」(中国版Twitter)内の「吉林共青団」という組織のアカウントを利用していました。「共青団」とは「共産主義青年団」、つまり中国共産党の下部組織であり、在日華人圏の背後に中共政府が存在しているということです。
そして在日華人圏は、中国向けのサイトに「日本の右派は南京事件の歴史を否定し中日友好を破綻させた。我々は平和を大事にしてデモを日本の人々やマスコミに見せることにより、30万人虐殺の真相を伝える」という、中共政府のプロパガンダそのままのメッセージを掲載しました。

■デモ隊の正体は中共政府の使者だ!

 さらにサイト内には「中華を犯す者を、必ず抹殺する」という中国共産党の常套句を赤文字で掲載してアピールしていました。
つまりデモ主催者側は、表面上は親日をアピールしながら、中国に対しては南京事件の報復を宣言していたのです。僕は、デモ隊の活動は「羊の皮を被った狼」だと思います。

 デモの参加者たちは、一般的な在日中国人ではなく特定の政治思想を持った人々です。参加者の一人は微信に「50万円出資する」と明言しました。おそらくデモを広報するためのビデオ動画編集などの費用目的だと思います。今回のデモでは中国国旗は使用されず、参加者たちは暴言を吐くことはありませんでしたが、それは中共政府主導のデモという真実をカムフラージュするためでしょう。

続く
http://dailynewsonline.jp/article/1271889/


2: 2017/02/09(木) 19:16:54.19 ID:CAP_USER

>>1の続き

僕は微博内で、デモ参加者たちに対し次々と否定的な発言をしました。その一部を紹介しましょう。

「日本に移民するなんて、真の愛国者じゃない!」
「たった40人しかデモに参加しないの?頼りないな!」
「彼らは民主主義国家でデモを楽しんでいるだけだ」
「ホテルに本が置いてあるだけでデモとは大げさな!」
「愚か者を扇動するだけの行為、(中国は)大国と名乗るな!」
「日本人が中国国内でデモしたらどうなる?」
「彼のビザを取り消して祖国に返させて」
「何かの組織に買収された30人」
「(デモは)中国国内でプラカードを持ってやれ!」
「日本が嫌いなら祖国へ帰れよ!」
 

 また、日本ではデモが弾圧されないことに対する風刺も書き込みました。

「日本の右派は戦車など使わないから安心しなよ」(天安門事件で人民解放軍が戦車でデモ隊を弾圧したことを揶揄して)
「日本ではデモ隊は警察に保護される。なんて安全で素敵な国だ!」
「中国城管(国民を殴る役人)を派遣してアパホテルをぶっ潰せ!」(皮肉の意味をこめて)

 今後も、在日中国人による平和活動を名目にしたプロパガンダ活動が発生することが予想されます。僕は上述のような活動を行った在日中国人・外国人は在留資格を停止し本国に送還するべきだと思います。



■著者プロフィール
漫画家・孫向文
中華人民共和国浙江省杭州出身、漢族の33歳。20代半ばで中国の漫画賞を受賞し、プロ漫画家に。その傍ら、独学で日本語を学び、日本の某漫画誌の新人賞も受賞する。新刊書籍『中国が絶対に日本に勝てない理由』(扶桑社)が発売中。

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本侵略