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2017年05月24日

チベット問題批判で出禁も…中国側の圧力に屈しない名優たち ハリウッドと対極的な姿勢に高評価

1: 2017/05/22(月) 22:46:22.18 ID:CAP_USER

 映画「愛と青春の旅立ち」(1982年)や「プリティ・ウーマン」(90年)、「シカゴ」(2002年)などで知られる有名俳優、リチャード・ギア(67)のインタビュー記事が先月、米芸能誌「ハリウッド・リポーター」に掲載された。

 米国に次ぐ世界2位の映画市場となった中国のチベット弾圧を公然と批判してきたことで、ハリウッドから干された形になっていたリチャードの久々の露出はとても懐かしかった。

 「中国が『ダメ』というから、出演中止となった映画は少なからずある」「最近も、私が中国からよく思われないことを理由に、映画の資金提供を断られたケースがあった」

 中国側の圧力がハリウッドの第一線から退く要因だったことを率直に認めた。

 かつて、アカデミー賞のプレゼンターを務めた際、チベットを痛めつける中国批判を展開して以降、さまざまな場で同様の発言を繰り返してきた。最近の中国にこびるハリウッドとは対極的な姿勢に「潔い」との高評価があがっている。

 チベット絡みの言動が原因で中国への入国が禁じられたハリウッドスターや芸能人はリチャードだけではない。

 映画「氷の微笑」(1992年)などで知られる女優、シャロン・ストーン(59)は、2008年のカンヌ映画祭で中国・四川大地震に触れ、中国のチベットに対する対応に懸念を示した上で「よくないことをしたとき、悪いことが起きることがあるじゃないですか。地震はカルマかもしれないと思った」などと発言し、中国側から出入り禁止になった。

 さすがに、この発言には「いかがなものか」との批判が殺到し、シャロンはすぐに謝罪したが、シャロンの出演作品は上映禁止が現在も続いている。

 映画「オーシャンズ」シリーズや「バベル」(06年)などで知られる人気俳優、ブラッド・ピット(53)もダライ・ラマとの親交があったオーストリア人登山家を描いた映画「セブン・イヤーズ・イン・チベット」(1997年)が中国側に問題視され、長年、出入り禁止が続いた。

 中国側の圧力を感じさせないのが、大御所、ハリソン・フォード(74)。米議会でチベットの人権蹂躙状況について証言するなど、米社会や世界に訴えてきた。当然、“ブラックリスト”に載っているが、ぶれる様子はみじんもない。

 ハリウッド大作からは姿を消したリチャードだが、インディーズ系などでの活動は続く。

 「映画はまだ作っている。小規模でも興味深いストーリーの映画。(中国側の圧力は)人生に影響を与えていない」

 干されていても、圧力の実態やハリウッドの舞台裏を逆にあぶりだすような発言は多くのファンをひきつけるし、影響力があることを改めて感じた。 (産経新聞ロサンゼルス支局長・中村将)

http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170522/enn1705221530003-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170522/enn1705221530003-n2.htm

no title

リチャード・ギア(AP)


3: 2017/05/22(月) 22:49:58.75 ID:u5VZxJpp

日本で使ってやれよ


4: 2017/05/22(月) 22:50:06.54 ID:FFL4fyod

リチャードかっこいい


6: 2017/05/22(月) 22:50:48.47 ID:o9Wpp4sN

 ,;:⌒:;,
8(・ω・)8 中国資本が入るとやっぱりえげつないな

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能

2017年05月21日

山田洋次監督「日中両国民の生活が似ていることに驚き」、中国メディアのインタビューで語る

1: 2017/05/20(土) 11:10:13.54 ID:CAP_USER

俳優・黄磊の初監督作品となった、中国版「家族はつらいよ」は家族をテーマにした映画。日本の巨匠・山田洋次の「家族はつらいよ」のリメイク版だ。「家族はつらいよ」は、山田監督の2013年の作品「東京家族」と同じ家族のキャストで描いている。その「東京家族」は、巨匠・故小津安二郎監督の生誕110周年を祝って、「東京物語」をリメイクした映画だ。このように偉大な監督たちが関わってきた作品とあって、中国版「家族はつらいよ」には、原作の比較というプレッシャーが重くのしかかる。澎湃新聞網が報じた。

日本人の心を知り尽くしている山田監督は、庶民の生活を描く作品を得意としている。これまで、「男はつらいよ」、「幸福の黄色いハンカチ」、「遙かなる山の呼び声」、「たそがれ清兵衛」、「母べえ」などの作品を手掛け、「喜劇と言えば山田監督」、「庶民目線の映画の巨匠」などと称され、「日本人の心の代弁者」となっている。

山田監督は中国との縁も深く、2歳の時に両親と共に中国東北地方に移り住み、哈爾濱(ハルビン)や長春、大連などで少年時代を過ごした。そして、改革開放(1978年)後、山田監督は、交流のため中国を訪問した日本の映画人の第一陣の一人となった。

映画コンテンツや中国を熟知している山田監督は、黄磊がリメイク版のメガホンを握ったことに満足しており、脚本のチェックに関わり、北京のロケ地にも自ら足を運んで指導を行った。山田監督は、「日中両国の国民の生活はこれほど似ているのか」と感想を語り、中国の役者の演技も高く評価している。

【インタビュー】
▼「日中の国民の生活がこれほど似ているとは」
記者:黄磊は、「この作品を通して山田監督と師匠であり友人でもある関係を築いた」と言っていたが、山田監督は初めて監督を務めた彼をどのように評価しているのか?
山田監督:中国版「家族はつらいよ」のロケ地に足を運んだが、黄磊監督は非常に真剣に取り組んでいた。彼は撮影も制作も真剣にこなし、私はとても感心させられた。

記者:映画に出演した中国の役者の演技をどう評価しているか?
山田監督:どの役者も、監督の真摯な態度を反映していたと思う。みんな最高の演技をしていた。喜劇だからといって浮かれた態度で臨んでいる役者はいなかった。真剣な演技ほど、多くの笑いと涙を誘うものだ。中国版「家族はつらいよ」に出演した全ての役者に拍手を送りたい。

記者:今回、脚本の監修として、どんな作業に関わられたのか?中国版の脚本制作で、印象深かったことはあるか?
山田監督:脚本の初稿が完成した時、脚本家が日本に来て、3日かけて私と初めから最後まで意見を交わした。私も自分の意見を伝えた。印象深かったのは、日中両国の国民の生活はこれほど似ているのかと感じたこと。日本で大きな問題となっている「熟年離婚」が中国でも家庭内で起きる大きなトラブルの原因の一つになっていることにとても驚いた。

記者:同作品は山田監督がメガホンを握った「家族はつらいよ」のリメイク版。山田監督自身も「東京物語」のリメイク版を手掛けられたが、「リメイク」をどのように見ているか?
山田監督:小津監督の「東京物語」は、世界各国の監督から高く評価されている作品。私にとっても、黄磊監督にとっても、映画史上の傑作である「東京物語」から派生した作品「家族はつらいよ」を作ることができて、とても光栄に感じている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=178584&ph=0


2: 2017/05/20(土) 11:12:32.09 ID://ITcMI0

※リップサービスです


3: 2017/05/20(土) 11:12:39.99 ID:X7T4fuhm

へー、日本じゃ牽かれた人間は完全に息の根を止めるまで何度も牽かれたり
事故で倒れた人を誰一人救急車も呼ばず延々と放置したり
段ボール肉まんや偽卵等の意味不明な偽造食品が溢れかえってるのか


36: 2017/05/20(土) 13:21:45.05 ID:vhZ7QYV3

>>3
犯罪者的思考の奴が1%の割合の国と、5%の国を比べて

「民度の違いが5倍の違いがある!」
という考え方もあるだろうけど

「共にほとんどの人(9割以上)はまともな人達だ!」
って考え方もできる

後者的な立場で、多数派同士を比べれば、日本と中国の大衆は、日本人と欧米人、中国人と欧米人の類似性より、日本人と中国人の類似性は明らかに高いだろうよ

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 芸能

2017年04月23日

中国から帰国したGACKT ブログで訴え「世界は深刻な問題が山積み」

1: 2017/04/21(金) 23:48:49.54 ID:CAP_USER9

2017年4月21日 22時28分 日刊スポーツ

 ミュージシャンのGACKT(43)が21日、ブログを更新し「世界は深刻な問題が山積みだ。くだらないニュースを見て盛り上がったり喜んでいる場合じゃない」と訴えた。

 GACKTは、APLポーカー中国大会の日本団体戦メンバーとして招待を受け、19日から中国・北京に滞在していた。21日に北京空港から帰国したGACKTは、出発の2時間以上前に空港に到着しながら、出入国審査カウンターに長蛇の列が出来ていた上、職員がおしゃべりなどをしていて手続きが進まず、フライト直前に飛行機に乗る羽目になったことをつづり、同空港の対応の不手際に苦言を呈した。

 さらに「本当に驚くことが多かった」として「昼間に窓から外を見るとまるで雪が降っているかのような不思議な物体が空気中に浮いている」と紹介。店員に「雪が降っているのか?」と尋ねたところ「あれは大気汚染であーいうことが起きるんです・・・と、普通の顔をして言っている。いやいやいやいやそもそもおかしなことだろう」と疑問を呈した。

 さらに、そのことを中国の仲間に電話で問いかけたところ「環境汚染が酷いから北京には行かない方がいいよ」と普通に言われたとつづった。その上で「どういうことだ? こういうことに慣れすぎて感覚がおかしくなっているのか?(中略)全く理解できない。中国の環境問題はボクらが思っているよりもかなり深刻だ」とつづった。

 さらにGACKTは、以前に中国政府の人に違法コピーCDについて話をしたこと、今は違法コピーCDはなくなったものの、デパートには違法コピーゲームがあふれていることを紹介。「たった1日だったが本当に疲れた。世界は広い。ボクらは世界中にまだ知らないこと多くの問題点が溢れていることをまだ本当に理解していない」(コメントは全て原文のまま)と、憤りや疑問を交えながらも、世界の問題に目を向ける必要性を提言した。

http://news.livedoor.com/article/detail/12968428/


3: 2017/04/21(金) 23:49:51.36 ID:qgc/VjQk0

マレーシアが気に入ったならマレーシア人になればいいのにな


4: 2017/04/21(金) 23:50:07.90 ID:Z7M5U4Cz0

2択の連続記録のあれだろ

あれは恥ずかしいよ


5: 2017/04/21(金) 23:50:15.57 ID:Mt5yKqyK0

また募金してくださいやるんか

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能

2017年04月19日

韓国を訪れてみたら「ドラマに出てくる韓国とは全然違っていた」=中国報道

1: 2017/04/18(火) 16:47:12.45 ID:CAP_USER

韓国ドラマには豪邸やおしゃれなマンションがよく出てくると感じる中国人は多いようで、登場人物のおしゃれな生活にあこがれる人も少なくない。しかし、中国メディアの今日頭条が15日付で掲載した記事は、韓国を訪れた中国人旅行客の見解として「真実の韓国はドラマに出てくる韓国とは全然違っていた」と伝えている。

 記事は韓国について「ドラマと美容整形で知られた国」であるとし、また韓国ドラマに登場する人はみなきちんとした服装をしていると紹介したが、韓国のある路地の写真には、取り立てておしゃれとは言えない普通の服装をした人が、際立って魅力的とは言えない普通の店の路地で食事をしている風景が映し出されている。

 また、小型トラックで野菜を販売している様子が映し出された写真を掲載したほか、夜の路地で簡易テーブルを囲んで路上で食事をしている人びとの写真も掲載。ある意味で、中国国内でも普通に見られる光景の数々だが、韓国ドラマの内容を信じ込んでしまっていたのか、記事は結論の部分で韓流ドラマが物事の真の姿を描くとは限らないという見方を示した。

 日本人ならばドラマに登場する人物や街、風景はあくまでもドラマ仕様であり、あくまでも現実とは違うドラマの中の世界であることを知っている。だが、韓流ドラマがヒットした中国では、「韓国が外国」であるためか、韓流ドラマに出てくる人物や街が「ドラマ仕様」ではなく、真実の韓国を描いていると誤認してしまったのかもしれない。また、路地に簡易テーブルを出して食事をする光景は中国でも見られる光景だが、こうした共通点も「真実の韓国はドラマに出てくる韓国とは全然違っていた」と感じさせた要因かもしれない。

 この記事に対して、中国ネットユーザーたちは「韓国の大部分の都市は中国の都市より小さく、都市化も中国の方が進んでいる」、「ドラマの内容なんて信じちゃダメだ。それは中国のドラマを見ればよく分かるだろ」、「自分が北京を訪れた時も、ドラマの舞台だった北京との落差にがっかりした」などのコメントを寄せている。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1633877?page=1


3: 2017/04/18(火) 16:49:08.62 ID:CymAHZ8P

農村戸籍も騙せなくなったんだな。(・ω・)


4: 2017/04/18(火) 16:49:27.70 ID:G96g1Wc6

南も北もハリボテ国家だからな


5: 2017/04/18(火) 16:53:29.53 ID:mhASataJ

これにはチョンもニダ笑い

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能

2017年04月08日

元SDN光上せあら 母は中国人、祖母は中韓ハーフと公表 「昔は差別」「怖かった」

1: 2017/04/06(木) 22:02:49.76 ID:CAP_USER

デイリースポーツ 4/6(木) 20:08
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000118-dal-ent

元SDN48のメンバーで、大食いタレントとしても活動した歌手・光上せあら(29)が6日に更新したブログで、シンガポール人の祖父と韓国と中国のハーフの祖母、中国人の母を持つことを明かした。

この日、中国と日本をつなぐプロジェクトのイベントに出席。終了後に更新したブログで「私はシンガポール人の祖父と、韓国と中国のハーフの祖母、中国人の母をもっています」と公表した。

中国で生まれ、日本で育った。小さいころは日本語が話せず、文化の違いで苦労したという。中国語と韓国語を少し話せるそうで、「今まであまり人に話した事もないし、公表した事もなかった」とつづった。

これまであえて公表してこなかった理由について、「昔はすごくそれに対してネガティヴだったの 隠したかったし 差別 て言葉を使ったら重いけど」

「今はハーフや外国人の方が自分の国籍を誇りに持って日本で仕事しやすいけど、昔は少し違ったように思うの 特にアジアは歴史があるからね。だから私は怖かったし」と説明。

差別やさまざまな見方について「今でもあるとは思うの」と理解した上で、「でも自分がそれを変えていく事は出来るんじゃないかなって 

私の小さい時からの夢は日本と中国の架け橋になりたかったんだ 中国の事をもっと日本に 日本の事をもっと中国に 韓国の事をもっと日本に 日本の事をもっと韓国、、

(中略)お互いが睨みあうんじゃなく、吸収成長し合えるようにね」と日中の架け橋となる夢を伝えた。


3: 2017/04/06(木) 22:05:10.21 ID:HX9EkhOk

反日国の血ばかり引いてるから、疑われたり、嫌われたりしても文句を言えないじゃん。
中華系・韓国系ハーフで日本に対するを愛国心持ってる人なんて皆無だし。


4: 2017/04/06(木) 22:09:47.56 ID:wdI89nCz

その民族的バックグランドでなんで日本に住んでるんだろう??


7: 2017/04/06(木) 22:11:38.85 ID:+3m2nxmo

日本人にかすりもしないことはさておき、祖父と血縁が無いといういい加減さにゲンナリする

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能

2017年04月06日

どこまで本当なんだか・・・抗日ドラマは「簡単に信じてはいけない」=中国報道

1: 2017/04/04(火) 18:54:32.75 ID:CAP_USER

2017-04-04 08:14 、Searchina
 中国のメディアをめぐる独特な文化といえば、情報統制と合わせて「抗日ドラマ」の存在を指摘できるだろう。現在の抗日ドラマは共産党の正当性を主張しつつ、旧日本軍の極悪非道ぶりを描く内容となっている。

 中国国民に史実を伝えつつ、愛国心を掻き立てるといった趣旨であればまだしも、現在の抗日ドラマは旧日本軍を過度に悪者にしているばかりか、

その内容は年々エスカレートしており、中国共産党機関紙である人民日報も抗日ドラマは「破天荒すぎる」と批判したほどだ。

 また、中国のネット上にも「抗日ドラマにはリアリティが欠けている」、「史実を扱った作品ではない」と指摘する声が存在し、「破天荒すぎる」抗日ドラマは現在、

「抗日神劇」とも揶揄(やゆ)されているが、中国メディアの一点資訊は3月29日、「日本兵を素手で切り裂くような抗日ドラマが氾濫している今、その内容を簡単に信じてはいけない」と論じる記事を掲載した。

 日本の国旗は日章旗と呼ばれ、旧日本軍でも海軍と陸軍では掲げる旗に違いがあったが、記事は抗日ドラマでは「旧日本軍の旗として、

海軍と陸軍の旗が混同されて使用されている」と指摘、描写にも間違いが数多くあるうえ、どこまで史実に基づいているのか疑問であるとの見方を示した。

 抗日ドラマは中国政府にとっては「旧日本軍を退けた」という中国共産党の正当性を主張するための重要な存在であると言えるが、

記事の主張からは、抗日ドラマが戦争をネタにした陳腐なビジネスと化していることに違和感を感じる中国人は決して少なくないことが見て取れる。


4: 2017/04/04(火) 18:59:53.02 ID:wFcIobJN

史実に基づいたら概ね負け戦だしな


13: 2017/04/04(火) 19:05:53.94 ID:E5SKLMRW

>>4
史実に基づいたら、まがりなりにも日本軍と戦う国民党の足下をプロパガンダでひたすら掘り崩す地味な作品ができあがる
でも人間ドラマに仕立て上げたら神劇より面白いかもしんない


5: 2017/04/04(火) 19:00:24.30 ID:a9rqv7FL

いちいち指摘しないとわからんのか。
旭日の艦隊とか読んで、愛国心に目覚める日本人なんていねえぞ。

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能