民度 - おもしろ中国ニュース速報

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2016年10月31日

【中国】この民度、恐るべし!日本の小学生が車に向かってお辞儀をした「本当の意味」

1: 2016/10/30(日) 06:54:29.01 ID:CAP_USER

2016年10月22日、中国のポータルサイト・今日頭条に、「島国の小学生が道を渡る、この民度、恐るべし!」と題する記事が掲載された。

記事は冒頭、中国でこれまで何度も繰り返し転載されてきた、30秒ほどのある動画を紹介する。それは、日本の自動車に設置されたドライブレコーダーの映像で、横断歩道を渡りきった小学生たちが、振り返って自動車に向かってお辞儀をするという内容だ。この映像が転載されるたびに、中国のネットユーザーからは「なんて礼儀正しいんだ!」といった称賛の声が上がる。

ただ、映像をよく見ると一つの疑問が生じる。小学生たちが横断しているのは信号機があるところで、歩行者側の信号機が青になっている。つまり、赤信号で停車している車に向かってお辞儀をする必要はないのではないか、ということだ。しかし、記事はこの映像の「本当の意味」を紹介する。さらに映像をよく見ると、道路脇の電柱には黄色い機械が設置されているのがわかる。これは押しボタン式の信号機だ。

記事は、あまりなじみのない中国人に向けて、「人通りが少ない道路では自動車の往来をスムーズにするために信号をずっと青にしておき、歩行者がボタンを押した時だけ信号が変わるようになっている」と紹介。「これがわかれば、道路を横断した小学生がお辞儀をした意味を理解するのは難しくない。自分たちが横断するために信号を変えたことで車を待たせてしまったという、謝罪と感謝の意味があるのだ」と解説している。

さらに、「どのように教育すれば、まだわんぱくな時期であるはずの小学生が、これほど自覚を持ち、礼儀正しくなるのだろうか」と疑問を提起。その答えとして挙げるのが、「幼いからといって甘やかさない」こと。子どもが幼いことを口実に迷惑行為も叱らない中国の親とは異なり、公共の場所でのマナーについて子どもに根気よく教える。そうした両親の影響と社会の雰囲気のもとで成長した子どもたちは、誰かに見られていなくとも礼儀正しい行動を取るのだ、と記事は指摘している。

このほかにも、「日本の学校教育では道徳の授業が重視され、まず人としてどうあるべきかを教え、それから文化を教えているが、中国ではテストや成績のための授業になっている」とその違いを論じた。そして最後に、「日本の交通事故発生率は世界でも低い。これは幼少期にきちんとした教育を施していることと関係がある。もしあなたに子どもがいるなら、あなたもこういう教育を子どもにすべきだと思いませんか?」と問いかけている。(翻訳・編集/北田)

http://www.recordchina.co.jp/a153819.html


3: 2016/10/30(日) 06:58:20.07 ID:VjHeLMbT

そういう日本人の美徳、道徳を、左翼教師が破壊しようとしている


29: 2016/10/30(日) 07:53:33.09 ID:eBwy0rLL

>>3
戦後ずっと日教組は道徳の授業を拒否してきたよ
バカ親に育てられる子供にはマナーを学ぶ機会は学校しかないのに


39: 2016/10/30(日) 08:21:27.56 ID:MGT4hJyJ

>>29
日教組が必死で教えようとするのは、「にんげん」だけだったな。春休みになったら、ビリビリに破いて捨てたわ、あの気持ち悪いプロパガンダ誌。

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 民度

【中国】日本のゴミ分別を体験、その厳格さはもはや「人を激怒させるレベル」

1: 2016/10/29(土) 19:13:56.22 ID:CAP_USER

 中国では大きなほうきを持った清掃員が街の清掃に「一日中」従事している。こうした清掃員は日本では見られないが、それでも日本旅行を通じて「日本の街は中国より圧倒的に清潔」であることに感動する中国人は非常に多い。

 中国メディアのFT中文網は18日付で、中国人の眼に映る日本の印象やイメージは「人それぞれ」だとしても、「日本が非常に清潔である」という共通認識は間違いなく存在すると説明。日本で3カ月間にわたって生活したという中国人の見解として「厳格なゴミ分別」が日本を非常に清潔に保っていると紹介している。

 記事は、日本で暮らした中国人の手記として、まず部屋の賃貸契約をした際に不動産業者から「ゴミ分別の説明書」を受け取ったと紹介。「もし日本に来て実際に生活しなければ、日本人のゴミ分別の厳格さを理解することはできない」と説明する一方で、日本のゴミ分別の厳格さと面倒さは「人を激怒させるレベル」だと表現、「この厳格なゴミ分別こそが日本の清潔さを成立させている」という見方を示した。

 実際に経験しなければ「日本のゴミ分別の厳格さを本当には理解することはできない」という記事の説明は、まさに本心であり、心からの正直な感想なのだろう。中国のゴミ分別は一般的にはリサイクル可能なゴミ、生ゴミ、有害ゴミ、その他のゴミの4種だが、中国の人びとは実生活でこの4種さえ分別していないのが現状だ。

 中国の各マンションにはそれぞれゴミ出しの場所が決められているが、その場所は24時間365日、どのようなゴミでも出して良いことになっている。こうした生活環境に慣れ親しんだ中国人が日本のゴミ分別を経験すれば、おそらくほとんどすべての人が「日本のゴミ分別の厳格さと面倒さは人を激怒させるレベル」と感じるに違いない。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1621902?page=1


2: 2016/10/29(土) 19:16:24.40 ID:vYrrxve7

土人さんじゃ無理^^


3: 2016/10/29(土) 19:17:30.25 ID:oRe7bj40

中国人ははっきりいってめちゃくちゃな出し方だからな
1リットル紙パックをそのまま捨ててるわ


4: 2016/10/29(土) 19:17:36.58 ID:qCBvgzED

日本国に特亜人は不要です!

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 民度

2016年10月24日

日本観光に来た中国人夫婦 ホテルにあったトイレの便器の蓋を持ち帰りネットで袋叩き

1: 2016/10/23(日) 04:58:41.58 ID:sljNaV1X0● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典

【簡単に説明すると】
・中国人夫婦が日本のホテルのトイレの便器の蓋を持って帰る
・後日郵送で返送
・「前の宿泊客が置いて帰った」といいわけ

とある中国人夫婦が日本に観光旅行に来た際に止まったホテルからトイレの蓋をコッソリ持って帰ってきてしまい
ネットユーザーから袋だたきにあっている。

20日中国メディアによると、ネット旅行代理店のツニュ(途牛 tuniu.com)を介して17日〜22日の日程で
中国人による日本の団体旅行が行われた。泊まったのは名古屋のホテルでホテルの部屋に置いてあった予備の便器の蓋を
持って来てしまったのだ。
客が帰った後にトイレの蓋がなくなっていることを知ったホテル側が警察に通報し、ガイドが連絡を受け
「そんなわけないでしょ?」と口論になった。ガイドは事実を確認した後、日郵便で便器の蓋をホテルに送る羽目になった。
つまり中国人宿泊客が予備の便器の蓋を持ち帰っていたのだ。

トイレの蓋を持ち帰った中国人は「以前に泊まった客が置いて行ったものだと思った」「小さな欲にホテルや旅行代理店に
迷惑をかけた。反省している」と明かした。このニュースが伝えられると中国ネットユーザーは「よりによってトイレのふたかよ!」と
猛バッシング。

中国人観光客が持っていったトイレの蓋は、ホテル側が交換用に予備として箱の中に入れて置いといたものであった。

事件の直後、観光関連部門と旅行代理店に団体旅行客を相手に、出発前の教育を強化し、
現地の法律や習慣の説明会を開催してほしいと指示。またみっともない客はブラックリストに載せ
制裁し旅行会社とガイドも共同責任となると強調した。

http://gogotsu.com/archives/22689
no title

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 民度

2016年10月03日

なぜ、中国人はIKEAで寝るのか…欧米が驚く特殊な“才能”

1: 2016/10/02(日) 15:15:47.04 ID:CAP_USER

no title

スウェーデン発祥のIKEAは世界各地に出店しており、世界最大級の家具量販店として知られている。中国にも進出しているのだが…(ロイター)

 米紙ニューヨーク・タイムズが8月下旬、中国人はどこでも寝ることができるという、その“才能”に着目した記事を載せた。ニューヨーク・タイムズは中国人が中国国内で21店舗展開している家具メーカー、イケア(IKEA)を昼寝するためだけに訪れて店内に置いてあるサンプルのベッドに寝転んでいるということを紹介した。

展示用テーブル囲んで食事も

 ニューヨーク・タイムズは「中国人は、いかなる時、いかなる場所でも眠ることができるという特殊な才能がある」「イケアの家具の上など、いたるところで居眠りをしている光景を見ることができる」としている。

 ニューヨーク・タイムズは中国人のこの“特殊な才能”に驚いたようだが、中国人が寝具などイケア店内の家具をまるで自分の家にいるかのように使っていることは随分前から話題になっている。

 フランスのル・フィガロ紙は2013年10月に「IKEAが予期せぬ現象に直面している」として、中国人が連日のように押しかけ、展示されているモデル家具が占拠されていることを紹介。台所用品売り場では家族がテーブルを囲み、サンドイッチを広げてお茶を飲んだり、ベッド用品売り場では中国人たちが靴を脱ぎ、マットレスの上に乗って寝入っている様子を伝えた。

 同紙はIKEA中国支店広報担当者の「わが社の店舗にいらっしゃるお客さまは全員、歓迎いたします」というコメントも紹介している。

いつか買ってくれる!?

 また、ウォールストリート・ジャーナルも2014年7月に「中国人買い物客、イケア店舗で睡眠不足解消?」と題する記事をインターネットで配信した。ベッドの上でうたた寝している人たちのように店舗を訪れる中国人のすべてが穏やかなわけでなく、エアコンが効いた場所で、この「特等席」を譲ろうとしなかったり、大声でしゃべり続ける人たちがいることも指摘している。

 こうした中国人の店内でのマナーについて、中国のポータルサイト・今日頭条は、広い店内で歩き疲れて休みたい人やエアコンのある場所で寝たいだけと思っている人もいると分析。また、イケアがこうした状況を黙認していることについて、いつかこうした客が商品を買ってくれるかもしれないと期待しているからだ、としている。

http://www.sankei.com/west/news/161002/wst1610020004-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/161002/wst1610020004-n2.html


2: 2016/10/02(日) 15:19:24.03 ID:ze7yiO1I

TOTOのショールームみたいに便器がおいてあれば
そこでしてしまうんだろうな。


4: 2016/10/02(日) 15:20:17.83 ID:/lpWJV5t

イケア「他にイケア」


5: 2016/10/02(日) 15:20:54.15 ID:06ukz1mU

土人だからな

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 民度

2016年09月09日

【英国】「インド人や黒人居住区は危険」 中国航空会社の記述に英議員激怒

1: 2016/09/08(木) 12:48:32.46 ID:CAP_USER

中国を代表する航空会社、中国国際航空(Air China)が機内誌の中で、ロンドンを訪れる観光客に対して
地元住民の人種や国籍に基づく「人種差別的な」アドバイスをしているとして、英国の国会議員が7日、同社を激しく非難した。

米テレビ局CNBCが撮影した中国国際航空の機内誌「中国之翼」の画像には、
「ロンドンは旅行先としておおむね安全な場所だが、インド人やパキスタン人、黒人が主に暮らす地区では警戒が必要だ」と書かれている。
それに続けて、「夜間は1人で外出せず、女性は旅行中は常に誰かと共に行動したほうがよい」と忠告している。

これに対して、1960年代にインドから英国に移住した地元ロンドン選出のビレンドラ・シャルマ(Virendra Sharma)下院議員(労働党)は
インターネット上に声明を発表し、中国政府に抗議したことを明らかにした。

「このような明らかなうそで、人種差別的な見解が許されると考えている人が今日でもいると知って衝撃を受け、がくぜんとしている」

シャルマ下院議員は中国の駐英大使に対して、
中国国際航空が速やかに謝罪を表明し、機内誌を迅速に回収するよう要請したことも明らかにした。

中国国際航空は中国のナショナルフラッグキャリア。
同航空からも在英中国大使館からもコメントは得られていない。

以下ソース:AFP通信 2016年09月08日 12:19
http://www.afpbb.com/articles/-/3100167


2: 2016/09/08(木) 12:50:01.55 ID:FS5VjJ9f

何故アルか…


3: 2016/09/08(木) 12:50:36.31 ID:8eZ+8cXq

これはさすがに中国わるいか?と思う


33: 2016/09/08(木) 13:08:45.21 ID:HRjlSZ4B

>>3
悪くないよ
中華思想により人種差別が前提の国なんだから

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 民度

2016年08月08日

「これは中国差別だ!」リオ五輪開会式のテレビ中継に豪在住華人が激怒

1: 2016/08/07(日) 17:41:40.60 ID:CAP_USER

2016年8月6日、環球時報は記事「華人激怒!開会式で中国選手団が映った時間はわずか2秒!国旗も間違えた!」を掲載した。

ついにリオ五輪が始まった。オーストラリア在住の華人はチャンネル7の開会式中継に釘付けとなったが、思わぬ事態に激怒している。中国選手団が映った時間はわずかに2秒。その後すぐに広告が挿入されたのだ。しかも前回五輪のメダル獲得数の解説では中国の国旗をチリと間違える始末だったという。

華人からは「なぜ中国選手団の時に広告を。しかも軍の広告が流されていたけどわざとなのでは」「明らかに差別」「どういう意図があったのかちゃんと説明してもらわないと」「ロンドン五輪でもいろんな差別があったけど、リオではまさか開会式から差別されるとは」などの声が上がっている。
http://www.recordchina.co.jp/a146911.html


2: 2016/08/07(日) 17:42:44.65 ID:nbS0CyDE

世界中から嫌われてるの理解しろよ。


3: 2016/08/07(日) 17:42:52.32 ID:5tW590Cg

反応が朝鮮人


5: 2016/08/07(日) 17:43:30.76 ID:rslG9iw9

嫌いだから

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 民度