おもしろ中国ニュース速報

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2017年05月23日

鳩山由紀夫氏の「日本もAIIB参加を」で中国メディア楽観報道

1: 2017/05/21(日) 20:07:47.84 ID:CAP_USER

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00000006-pseven-cn


 鳩山由紀夫元首相が14日、中国・北京で開催した現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」に関する国際協力サミットフォーラムで講演。同構想や構想の資金的裏付けとなる中国主導の国際金融機関アジアインフラ投資銀行(AIIB)について、「私自身は一帯一路の熱烈な支持者だ。日本もAIIBに加盟すべきだと思っている」などと述べて、相変わらずの中国寄りの主張を展開した。
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 この発言を受けて、米国を拠点にする中国問題専門の華字ニュースサイト「他維新聞網」は北京の関係筋の話として、「日本がAIIBに加盟する可能性は非常に大きい」との観測記事を掲載した。だが、ネット上では「ありえない。鳩山元首相の発言に惑わされているだけ」などと冷ややかな意見が書き込まれている。
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 鳩山氏は自身のツイッターでも、「国際フォーラムでの習近平中国国家主席の演説は高い評価です。一帯一路の目的は1に平和、2に繁栄です。何か日本が取り残されている感があります」とも書き込むなど、習氏をべた褒め。
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 そのうえで、自民党の二階俊博幹事長の中国訪問を歓迎し、「日本がAIIBへの参加を決断するのではないかと期待している」とつづっている。
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 また、北朝鮮が14日に弾道ミサイル発射実験を強行したことについて、「北朝鮮がミサイルを発射したようですが、誰一人言及しませんでした。日本では騒いでいるようですね」と指摘。北京に各国首脳が集まっていることを見越して、北朝鮮がフォーラム初日にミサイルを発射したことについて、「習近平氏の面目が丸つぶれ」などと報じた日本メディアの見方に疑問を呈した。
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 多維新聞網は黒田東彦日銀総裁も5月2日、横浜市内で開かれた国際会議で講演し、中国が日本や米国に対抗する形で設立を主導したアジアインフラ投資銀行(AIIB)の加盟国が増えてきたことについて「いいことだ」と述べ、歓迎する考えを示したこと報じた。これに加え、鳩山氏の中国に好意的な姿勢もあってか、日本のAIIB加盟の可能性は大きいとする記事を掲載した。
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 同網はAIIBの加盟国は3月時点で70カ国・地域に拡大したのに対し、アジア開発銀行(ADB)の67カ国・地域を上回っているほか、先進7カ国(G7)で参加を見送っているのは日米だけで、中国の国際社会での影響力拡大が顕著になってきたとも伝えている。
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 しかし、これについて、ネット上では「AIIBは発足したばかりで実績がない。資金のほとんどは中国が負担している。他の国は中国の資金をあてにしているだけ」などとの辛辣な批判も出ている。


2: 2017/05/21(日) 20:09:43.21 ID:e2Bb6nIR

鳩山由紀夫は日本では相手にされてないんだよ。

出身の民進党でさえ触れたがらない。


3: 2017/05/21(日) 20:10:54.18 ID:JsLDTAfK

むしろ鳩山が口にすると、宇宙の果てまで参加が遠ざかる。


4: 2017/05/21(日) 20:11:41.66 ID:RxnX6zmT

アホみたい、そろそろ国外でもそれに気が付き始めたようだ。

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | AIIB

【中国人観光客】4泊5日の沖縄旅行、土産物にこんなものを買っていた!

1: 2017/05/21(日) 15:59:23.36 ID:CAP_USER

ソース元、サーチナ2017-05-21 15:12
http://news.searchina.net/id/1636112?page=1

中国人観光客による日本での「爆買い」ブームは去ったものの、それでもなお日本にショッピング目的でやって来る人は数多く存在するようだ。中国メディア・今日頭条は19日、沖縄に4泊5日の旅行にやって来た中国人観光客が購入したお土産を紹介する記事を掲載した。
 
記事は「なかなかどうして、沖縄もショッピング天国だった」とし、旅行で購入したお土産の数々をホテルの部屋に並べて撮影した画像を紹介。沖縄にやって来るのは3度目とのことで、ショッピングに立ち寄ったのはDFSギャラリア・沖縄、沖縄アウトレットモールあしびなー、イオンモール沖縄ライカム、アメリカンビレッジの島ぞうり専門店OKICHUだ。

訪れた店のラインナップから、どんなものをお土産に買ったかはなんとなく想像がつくが、記事に掲載された写真に映り込んでいる「戦利品」を紹介してみよう。まず、各種バッグ類が見える。特にお気に入りと思しきは、COACHのディズニーコラボポシェットのようだ。ミッキーマウスの形をした赤と黒のポシェットが10個近く並ぶ。同じものを何個も買っているのは、家族や知人の分だろうか。


3: 2017/05/21(日) 16:03:28.51 ID:QRfI5lEl

ターゲットが収束し始めたのかな


5: 2017/05/21(日) 16:06:35.33 ID:mXPmjrHe

ただの転売屋じゃねえか


6: 2017/05/21(日) 16:08:51.89 ID:gcXj0gRF

中国人漢口脚そりは、世界中どこにでもワクうるさい集団
対応が遅いと在来種がほとんど逃げてしまうイナゴの群れ。

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光

コラム、中国語の辞書には「配慮」という単語がない

1: 2017/05/21(日) 15:04:26.15 ID:CAP_USER

ソース元、朝鮮日報2017/05/21 06:10
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/05/19/2017051901602.html

2012年に暮らしていた北京のマンションの8階から交差点が見えた。ある日の夕刻、「キィーッ!ガン!」という音が聞こえたので窓を開けると、タクシーと衝突したスクーターが車道に転倒しているのが見えた。スクーターの運転者は血を流して倒れていた。

その周辺には数十人が集まっていたが、被害者を病院に運ぼうとする人は誰もいなかった。事故の当事者のタクシー運転手も同じだった。

10分ほどしてパトカーが来てから、倒れていた人はどこかへと運ばれていった。

中国人の友人は「中国人は他人のことに首を突っ込んで面倒なことになるのを嫌う。

被害者を助けたばかりに加害者として疑われたり、証言しようとして公安に何度も出向かなければならなくなったりしたらどうするんだ」と話していた。


中国人も事故に遭った人を知らんぷりすること自体は問題だと思っている。13年には吉林省長春市で70代の高齢者が倒れているのに178人が見て見ぬふりをして立ち去る様子をテレビ局が放映し、「反省すべきだ」と訴えた。

しかし、現在も被害者を助けるどころか、様子をスマートフォンで撮影することに忙しい状況だ。

中国の「老百姓(ラオバイシン)」と呼ばれる一般市民の遺伝子には、国家が個々人を守るのは難しいという歴史的経験が刻まれている。

13億7000万分の1で生き残るためには、他人のすることにはできるだけ目をつぶり、自分だけの太いコネクションを構築する必要があると信じている。北京に住む人の中に「北漂」と呼ばれる人がいる。


2: 2017/05/21(日) 15:05:56.81 ID:SC48nuEi

>>1
鮮人の辞書は罵倒語だらけだから
まだましなほうじゃん。


4: 2017/05/21(日) 15:10:28.54 ID:YL0vznKW

ハングルには誠意と正直という単語がない


5: 2017/05/21(日) 15:11:00.39 ID:h67dNkKB

中獄語には「礼儀」とか言う言葉もないだろ。

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国

2017年05月22日

なぜ海外では車が30年走れるのに中国は10年で廃車になるのか

1: 2017/05/21(日) 20:12:03.18 ID:CAP_USER

2017年5月20日、中国のポータルサイト・今日頭条が、海外では30年も走る車があるのに中国は10年で廃車になる理由について分析する記事を掲載した。

記事は、中国では一般的に自動車の寿命は10年前後で、長めでも15年、20年走る車はほとんどないと指摘。一方の外国では30年走る車もあると伝えた。

その理由について、中国では15年を超える車は車検を半年に1度受けなければならず、20年以上だと3カ月に1度の頻度になる煩わしさにあると分析。

しかも車検に合格しなければほぼ廃車決定になると、その基準の厳しさを理由として挙げた。

また、中国では事故率が高く、修理した車は寿命がそれほど長くないことや、中国のあちこちにある「減速帯」が車に与えるダメージが大きいこと、

ガソリンやオイルの質が低く偽物も横行しているため、車を傷める確率が高いこと、空気が悪いためエアフィルターを頻繁に交換しなければならず、これも偽物が多いため寿命を短くしていることにも原因があると分析した。

これに対し、中国のネットユーザーから「税金を取るためには廃車にさせる必要があるからな」「わが国は国民にお金を使わせるのが好きなんだよ」などの不満を示すコメントが多く寄せられた。

また、「車は良くても油がダメなんだよ」との指摘や、「家は強制立ち退き、車は強制廃車」と中国の現状を嘆くコメントもあった。

Record china 配信日時:2017年5月21日
http://www.recordchina.co.jp/b178800-s0-c20.html


2: 2017/05/21(日) 20:14:53.20 ID:Ao2DQQXC

車検あんのけ?


3: 2017/05/21(日) 20:15:25.34 ID:tL8fTSPn

日本は4年だよw


4: 2017/05/21(日) 20:15:36.90 ID:F3eQd4he

え?日本も10年やン

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自動車

大阪出身の沖縄独立論者「理解できない中国脅威論、貿易や観光で密接な関係があるのに・・・」

1: 2017/05/21(日) 12:49:58.50 ID:+uvsC+jw0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典

私が独立論者になったのは県費留学生として過ごしたロンドンだった。
研究するしまくとぅばについて語る度、琉球の歴史や現在の政治状況について触れるたび、「それで、独立支持者は何パーセントですか?」と聞かれ続けたが、そのたびに「居酒屋独立論とやゆされていて、独立は夢物語ですよ」と苦笑いで返していた。

しかしある時、スコットランド人の友人に「私たちもパブで独立を語るわよ、併合され不当に扱われてきた地域が独立を語るのはごく当たり前のことでしょ?」と指摘され、そろそろ敗北主義者はやめて正面から琉球の未来について考えてみようと思うようになった。

本書では琉球独立に関する著者の視座が展開されている。
サブタイトルにある通り「歴史を直視することは未来を展望することにつながる」のだが、私たちの多くは学校教育において琉球の歴史を学んだ経験がなく、現代史や世界経済を考える時にも私たちが生きるこの琉球を辺境の島々として捉えてしまうことが多いのではなかろうか。

本書を通して、しまくとぅばを話すとスパイとして処刑された沖縄戦や、ポツダム宣言で日本が琉球に対する領有権を放棄した事実などを学び、世界や日本の経済や政治を琉球の視点で内側から捉え直してみることは、独立という一つの選択肢を選ぶ意義について考えるきっかけになるだろう。

また、第6章では「中国脅威論」が論じられている。
現在、輸出入や製造、観光など密接な関係があるにもかかわらず「中国の脅威」の名の下に琉球弧に新たな自衛隊配備が着々と進められており、島々の軍事化に対する強い懸念の声も上がっている。
去年来沖した米中関係の専門家で、軍事化を憂慮する科学者同盟のグレゴリー・カラッキー博士が「米国から見ると理解しがたい『中国脅威論』だが、沖縄にもそれを信じている人がいるとは驚きだ」と話していたことを思い出し、中国脅威論が琉球にもたらすものの意味について考えたいと感じた。
(親川志奈子・琉球民族独立総合研究学会共同代表)

http://ryukyushimpo.jp/news/entry-499762.html

no title

さと・しょうぞう 1949年大阪市生まれ。75年に沖縄移住。
琉球民族独立総合研究学会会員。会社経営の傍ら、市民運動や平和運動に参加する。


3: 2017/05/21(日) 12:50:45.97 ID:Sb0QL5fB0

沖縄を独立させる意味が理解できんw


4: 2017/05/21(日) 12:52:06.17 ID:WGQKY65I0

再度アメリカに売ればいい
それで一掃される


5: 2017/05/21(日) 12:52:41.70 ID:w2eJoJvq0

南沙諸島で中国が何やってるかは見えないふりか

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 売国

中国でCIA要員12人殺害、二重スパイが裏切りか

1: 2017/05/21(日) 07:51:58.41 ID:CAP_USER

米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は20日、中国でスパイ活動をしていた米中央情報局(CIA)の情報提供者12人以上が
2010年以降、中国当局によって殺害されたと報じた。

拘束された人を含めると計18〜20人に上り、中国での米国のスパイ網が壊滅的状況に陥ったとしている。

背景について米政府当局者らは、CIA内の二重スパイが裏切ったのか、
外国の現地要員に指令を伝えるCIAの通信網が中国側に破られたのか、まだ解明されていないと述べた。

中国で次々と要員が行方不明になることからCIAは11年に徹底調査を始め、
CIAの中国を管轄する部門で働いていた元要員が二重スパイだった疑いを強めたこともあるが、
逮捕に至る十分な証拠は見つからなかった。この元要員は現在、アジアの別の国に居住しているという。

CIAは中国でのスパイ活動を最優先事項の一つとしているが、
対抗する中国の公安組織が強力なため、情報源の拡大は難航しているという。
http://www.nikkansports.com/general/news/1826916.html


3: 2017/05/21(日) 07:53:48.90 ID:BGntQ7ct

中国人は全員スパイ


14: 2017/05/21(日) 08:03:36.73 ID:zKnJVOVe

>>3
なら朝鮮人は全員失敗か?


21: 2017/05/21(日) 08:09:05.21 ID:FnheoPQA

>>14
遺伝子レベルで

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国