おもしろ中国ニュース速報

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2016年11月30日

空港ロビーの団体客を見て分かる、日本人、中国人、韓国人の違い=中国メディア

1: 2016/11/29(火) 16:04:33.15 ID:CAP_USER

http://news.searchina.net/id/1624063?page=1

 中国メディア・今日頭条は26日、「国外で日本人、中国人、韓国人をどのように見分けるか」とする記事を掲載した。当事者からすれば「簡単に見分けられるだろう」と思う日本人、中国人、韓国人だが、西洋の人から見るとどうも一緒に見えてしまうようである。記事が提案した見分け方とは、一体どんなものだろうか。

 記事は、国際空港のロビーで各国の団体客を観察したことで、日本人、中国人、韓国人を見分ける秘訣を見つけ出したと説明。10人の団体があった場合「1人が話していて他の人がみんなそれを聞き、しばしば笑いながら答える」というのが日本人で、「8−9人はしゃべっている」のが韓国人、「5−6人がしゃべっていて、他の人はそれを聞きながら周囲の様子を伺っている」のが中国人であると論じた。

 そのうえで、日本人、中国人、韓国人が持つ文化的な特徴について解説。日本は集団主義文化であり、個人は集団に従い、そこに溶け込むことを望む傾向にあるゆえ「集団を代表する1人が話をし、残りの9人は耳を傾ける。異なる意見があったとしても、まず最後まで話を聞くのである」とした。

 韓国人については、「代表者が話をしていても、それぞれの考え方を大声で主張したがる。それがやがて喧噪に変わっていくのだ」と説明。日本とは対極的な個人主義文化であり、個人の主張を優先させる傾向にあると論じた。

 そして、最後に中国人についてだ。韓国人同様「個人型文化」に属し、自らの主張を強調しようとする一方で、「韓国人よりも自らの感情をコントロールする成熟さを持っている」と解説。それは、注意深く観察することで危険を避け、安全を守るという「明哲保身」の哲学に通じているのであるとした。

 記事の示した見分け方が絶対ではなく、ほかにも見た目や話し方、姿勢など見分ける方法は数多く存在する。ただ、「1人が話している時は全員が最後まで話を聞く」という日本人の行動への指摘は的を射ているように思える。「人の話は最後まで聞きなさい」と小さいころから注意されてきたことの表れなのかもしれない。


11: 2016/11/29(火) 16:13:35.12 ID:SXHNOQfs

日本人は固まって行動し時間通り。
韓国人固まって行動し問題行動。
中国人無法地帯と化す。


12: 2016/11/29(火) 16:13:51.69 ID:MHpU3QMd

スポーツ刈りで変なボーダーのポロシャツ着てたら中国人


13: 2016/11/29(火) 16:14:35.96 ID:BmNUQFPt

風貌身形で一瞬で判別できる

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 中国

高級料理と認識される和食に「中華料理が敵わない理由」=中国報道

1: 2016/11/29(火) 14:33:47.39 ID:CAP_USER

http://news.searchina.net/id/1624040?page=1
no title


 近年、世界で寿司をはじめとする和食の人気が高まっている。中国メディアの一点資訊はこのほど、和食は欧米で高級料理と認識されていることを伝え、「中華料理が和食に敵わない理由」を考察している。

 記事はまず、中国人は「食」に関して「中国人こそ天下一だと自負している」と主張する一方、中国国内でも近年は和食ブームが起き、北京市や上海市では和食料理店が急増したと紹介した。また、世界中に存在する中華料理に比べ、和食は世界各国で「高級料理」と認識されているとし、「なぜ中華料理は和食に敵わないのか」と疑問を投げかけた。

 続けて、和食が欧米で高級料理という地位を確立できた理由の1つは、「日本人が保守的」であることも理由の1つだとし、和食料理店が日本国外に進出し始めたのは「日本経済が大きく発展してから」であり、「料理の内容やサービスの質が成熟してから」だったと主張し、だからこそ和食は日本国外で成功を収めることができたのだと論じた。

 反対に、「国外で中華レストランを開く中国人は社会の末端にいる労働者たち」か、もしくは「密入国者」であると伝え、こうした人びとが中華料理の真髄や伝統を国外に広めることができるはずがないと主張。こうした中華レストランは進出先の消費者の好みに合うようにアレンジしながら、安い料理を提供しているが、「その料理は本場中国のものとはかけ離れている」のが現実だと論じた。

 また、料理の質だけでなく、サービスの質の違いも和食と中華料理の地位の違いを生み出す要因の1つだと指摘し、どれだけ高級な中華レストランであってもスタッフと顧客のトラブルは往々にして発生するものだと指摘。一方、和食料理店では顧客とスタッフが揉めるようなトラブルは絶対に起きないと伝え、「中華料理が和食に敵わない理由」は料理とサービスの両面において、中華レストランが和食料理店に劣っているためと論じている。


2: 2016/11/29(火) 14:39:37.13 ID:zTQGcrFA

中華料理はどの国でも安定した質で食べれるから最強だと思うけど


51: 2016/11/29(火) 16:08:38.66 ID:R171hLm+

>>2
と、思うだろ?
最近あちこちの中華料理屋いけばわかるが
とにかく水っぽいとか甘いとかハズレ率すげぇ高いんだよ。
で、その辺の定食より平均して高め設定だから喰いに行く気が失せる。


59: 2016/11/29(火) 16:30:33.31 ID:Aj7meUH0

>>2
日本の中華街ですらクソ不味い店と美味しい店の差が激しいというのに

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 食品

日本人が最も崇拝してきた古代中国の偉人、多くの中国人が聞いたことのない人物だった=中国メディア

1: 2016/11/29(火) 10:56:47.07 ID:CAP_USER

http://news.searchina.net/id/1623993?page=1

 日本には、中国の古代史や歴史上の人物に興味を抱き、研究する人が多い。中でもやはり一番人気が高いのは魏・呉・蜀による三国鼎立の時代だろうか。中国メディア・今日頭条は25日、「日本人が最も崇拝する中国人は曹操ではなく、多くの中国人が聞いたことのない人物だった」とする記事を掲載した。

 記事は、「日本のネット上で行われた調査で、日本人が最も崇拝する中国人は曹操であるとの結果が出た、と言う人がいるが、これは間違いである」と説明。「本当に日本人が心から崇拝したのは、明代の聖人・王陽明だったのだ」と伝えた。

 そして、王陽明が唱えた心学は明代に最も大きな影響力を持った哲学思想であり、「知行合一」(知識と行動は不可分のもの)という思想によって、孔子、孟子、朱熹と並び称される程の地位を確立したと説明。一方で、「歴史を知らない中国人でこの人物を知っている人は少ないだろう」としている。

 記事は、王陽明の思想に心酔し崇拝した日本の人物について紹介。ロシアのバルチック艦隊を破った東郷平八郎のほか、倒幕のリーダーだった西郷隆盛、明治の元勲・伊藤博文、日露戦争の総指揮にあたった山縣有朋などの政治家、軍人を挙げた。また、三菱財閥の創始者・岩崎弥太郎、国立銀行の創始者・渋沢栄一、早稲田大学を創設した大隈重信、日本の経営界のカリスマ・稲森和夫氏も「王陽明の追随者である」と紹介した。

 さらに、蒋介石がかつて「日本留学中、列車でも船でも多くの日本人が王陽明の『伝習録』を読み、精神を集中させて思索に耽っていた」とし、本人も書店に駆け込んで王陽明の著作を買いこみ研究するようになったと語ったというエピソードも併せて伝えた。

 日本人の思想に影響を与えてきた中国の歴史上の人物は、枚挙に暇がない。大陸から伝わって来る様々な人物のエピソードや思想、講話を吸収し、現地の社会に合わせて消化する過程を繰り返してきたことで、日本人の思想は形作られてきたのだ。記事のように王陽明だけを「最も崇拝する人物」とするのは憚られるが、彼が日本人、そして日本の運命に多大な影響を与えた人物の1人であることは間違いないのである。


2: 2016/11/29(火) 10:58:32.20 ID:1KZoSgLR

知らねー


3: 2016/11/29(火) 10:59:07.48 ID:bdA8+87W

今の中国人って、孔子・孟子・老子・荘子なんて、
ほとんど読まないんだろうな。


17: 2016/11/29(火) 11:05:43.61 ID:ewf6K+r4

>>3
文革で燃やされたから、神田の古本街のほうが
資料が揃ってると中国人が泣くレベル

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 中国

日本がわが国の資源を買い尽くしてしまう!レアアース枯渇に危機感=中国報道

1: 2016/11/29(火) 07:41:47.16 ID:CAP_USER

中国人が日本製品を大量に購入する現象は「爆買い」と呼ばれるが、それとは正反対の現象が日本で見られるという。

中国メディアの東南新聞網はこのほど、中国人の爆買いの正反対の現象は「日本が中国の希土類(レアアース)を大量に購入していること」だと指摘し、「日本はもうすぐ中国にとって最も貴重な資源を買い尽くしてしまう」と主張する記事を掲載した。

記事は、日本は「中国のレアアースを枯渇させようとしている」と主張したうえで、過去数十年にわたって中国から大量のレアアースを輸入し、国内に蓄積し続けていると主張。

一方、中国ではレアアースの違法採掘が行われており、「このままのペースで乱採掘が続けば、そう遠くない将来に本当にレアアースは枯渇してしまう」と指摘した。

一方、日本は中国からレアアースを大量に輸入すると同時に、自国での資源探査も積極的に行っており、すでに日本の排他的経済水域(EEZ)内の海底で莫大な規模のレアアース資源が相次いで発見されていることを指摘。

海底に存在する莫大なレアアースは、日本がレアアースの中国依存から脱却することを後押しする可能性があると警戒感を示した。

さらに記事は、日本は中国から輸入したレアアースを加工し、高い付加価値をつけて第三者に輸出していると指摘。レアアースを産出できないはずの日本がレアアース産業におけるリーダーであると主張し、「中国はもはやレアアース大国でも何でもない」と主張した。

天然資源が豊富な中国に対し、日本は天然資源に乏しいのは事実だ。だが日本は資源がないからこそ、輸入した資源を加工し、付加価値を高めて輸出できる技術を開発してきたと言えよう。

中国側はレアアース産業における価格決定権がないと嘆くが、製品化に対する技術開発を疎かにしてきたことの結果ではないだろうか。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1623985?page=1


2: 2016/11/29(火) 07:42:09.29 ID:kTgPW2L9

じゃあ売るな。


3: 2016/11/29(火) 07:44:22.31 ID:/uOr/svJ

中国が第一次産業、日本が第二次産業、それだけのことだろ


4: 2016/11/29(火) 07:44:37.62 ID:bOXU/FCS

ただ、嫌がらせを
したいだけでしょ
数年後の日本からの仕打ち
考えてるのか
大局的に考えない中国人増えたな

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 経済

中国の思惑叶う、ソニーが従業員に「補償金」支払いでスト収束へ

1: 2016/11/29(火) 03:33:34.25 ID:CAP_USER

中国広東省広州市にあるソニーの工場で、今月10日に起きた大規模なストライキが25日午後に収束し、約2週間ぶりに生産が再開される見通しとなった。

従業員約4000人のカメラ部品の工場で、ソニー側が職場への復帰を条件に、1人あたり最大1000元(約1万6000円)を支払う案を提示した。「補償金」を狙ったストライキを行った中国側の思惑通りになってしまった形となった。

ストライキによる混乱が続いたのは、ソニーの完全子会社で中国現地法人「ソニー電子華南」の広州工場である。同社が支払う最大1000元は、従業員の1ヶ月分の給与(基本給)の半分程度に相当する。

さらにソニー側はストライキが続いた約2週間分の無断欠勤も勤務扱いとし、給料を満額支払う事を提案し、大半の従業員が了承した。ソニーは大企業なため多額の保証金がもらえるだろうということが従業員をストライキに動かした。

実際に今までも、企業側に非がないにも関わらず多額の補償金を積むことで早期収集を優先してきた日本企業は多かった。中国側としても「日本企業」だからという意向でストライキを起こしたであろう。

結果、そういった中国側の思惑通りとなってしまった。ソニーとしては「そうするしかなかった」ということもあるのだろう。

しかし、今回のストライキ成功を受け、今後も同じような状況下ではさらに「そうするしかなくなる」のではないのだろうか。日本企業のみならず、外資企業にとっての大きな懸念点となる。

https://www.digima-news.com/20161128_9925


3: 2016/11/29(火) 03:35:32.15 ID:6slm0GW0

渡した上で訴えるべきだけどな


4: 2016/11/29(火) 03:36:35.19 ID:Pf7bPAlP

工場移転の準備だな


5: 2016/11/29(火) 03:37:27.49 ID:BJ/JEjO1

チャイナリスクどころの話じゃないな

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 経済

「これが日本で最も貧しい県」との紹介に、中国ネットは「なんて美しいんだ」「ぜひそこに引っ越したい!」と好評

1: 2016/11/29(火) 01:57:26.92 ID:CAP_USER

no title

写真は山形県。

2016年11月26日、中国のポータルサイト・今日頭条が、日本で最も貧しい県について紹介する記事を掲載した。

記事は、日本で最も貧しい県は山形県だと紹介。山が深く冬の寒さが厳しいところだと伝えた。

そして山形県は中国でも有名なドラマ『おしん』の舞台であり、ドラマの中では1年間苦労して作物を育ててもおなかいっぱいにはなれず、7歳のおしんが奉公に出されてしまうほど貧しい所だったとした。その上で現在の山形県の写真を複数紹介した。

これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「中国人が弁髪をしているころ、日本には小学校があった」
「農村と都市は比較できないだろ。都市と比較するような農村は農村とは呼ばない」
「なんて美しい環境なんだ。われわれの周囲もこのようになったらいいのに」

「日本の農村はなんて美しいんだ」
「山形県がどんなに貧しくても、新幹線が通っている」
「青い空と白い雲、そして透明な水と豊かな緑。確かに貧しい」

「確かに中国の省都よりはわずかに貧しそうだ」
「写真を見ても貧しそうなところが一つもないのだが」
「確かに日本は進んでいて環境も保護されているところだ」

「なんてうらやましいんだ。山形県に住みたいよ」
「俺をぜひ山形に行かせてくれ。俺は貧乏なんて怖くない」
「うわあ、なんて貧しそうなところなんだ!ぜひそこに引っ越したい!」(翻訳・編集/山中)

http://www.recordchina.co.jp/a156125.html


2: 2016/11/29(火) 01:58:37.99 ID:4+EYPlVb

なんであいつらは自分達の環境を良くしようって考えにならないんだ。
移民全体にも言えることだが。


25: 2016/11/29(火) 02:24:44.01 ID:aRmJ8HD5

>>2
移民はクズ
まちがいない


46: 2016/11/29(火) 03:10:08.99 ID:ACTkzTiQ

>>25
日本人の移民もブラジルとかハワイとかにけっこう居るけどその人達もクズなのか

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国人の反応