おもしろ中国ニュース速報

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2016年07月31日

【中国】「日本が天国だと思うな」加熱する日本礼讃に警鐘=中国ネット「完璧な民族などいない」「日本は天国ではないが天国に一番近い」

1: 2016/07/31(日) 07:47:14.24 ID:CAP_USER

2016年7月29日、中国のポータルサイト・今日頭条に、あるネットユーザーが「日本が天国だと思うな」と題する文章を投稿した。

文章は、日本が注目に値する国であることは認めつつも、ネット上に日本が完璧な民族であるかのような言論があふれていることに「理解できない」と疑問を呈し、日本人の本質には表と裏があると指摘する。

例として、街中に美観を損ねる電線があふれていることを挙げ、「建物内には秩序を持たせるが外観は気にせず、都市空間への意識が低い」と指摘する。
また、「日本人の穏やかな性格は世界的に有名だが、自らの発展と野心を阻害するものに対しては信じられないほど残酷になる」と指摘。イルカの解体の様子を撮影した写真を掲載して、「最も残忍で原始的な方法で海洋希少生物を殺害している」としている。

文章は最後に、「もちろん、目的は日本文化を批判することではない。日本人には、勤勉さや伝統の尊重、新しいものを学び研究する精神といった長所が確かに存在する。
しかし、日本が天国だと思わないでほしい。過度に外国を崇拝することは、自分たちの民族への皮肉と否定にしかならない」と訴えている。

これに対して、ネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。

「捕鯨と漁業がどれだけ違うのかわからない。中国の方がもっと残酷だろう」
「(日本は)食うに困らず、病院もお金がかからない。授業料は無料。口にするものは清潔。ドブ油やメラミン、遺伝子組み換えなんてない…」
「日本人と民度を比較してはいけない。天と地ほどの差がある。韓国人だって日本人とは50年の差がある」

「『日本人が穏やか』?3500万人の同胞を惨殺し、東アジアや東南アジアの国々を蹂躙した日本人が穏やかだと?」
「日本から帰ってきた友達が言ってた。表通りはきれいなのに、裏通りはすごく汚いって。これが民族性だろう。日本人は外見の礼儀正しさで、内面の残忍さを隠しているんだ」

「日本企業で1年ちょっと働いて、毎日、日本人と会ってたけど、確かに裏表はある。少なくとも私が出会った日本人はね」
「君は中国人には裏表がないと思ってんの?」

「電線を地面に埋めないのは地震多発国だからだよ。もうちょっと勉強しような」
「日本は天国ではないが、天国に一番近い。中国は地獄ではないが、地獄に一番近い」
「完ぺきな民族なんてどこにもいない。他人の長所を認識して、自らの短所に向き合うことが重要なんだよ。相手の短所と自分の長所にばかり注目していれば気分は良いだろうが、それ以上は何もない」(翻訳・編集/北田)

http://www.recordchina.co.jp/a146268.html


2: 2016/07/31(日) 07:49:22.01 ID:EV6rSOSL

>中国は地獄ではないが、地獄に一番近い
ヘルは隣の国だしね。


3: 2016/07/31(日) 07:51:44.93 ID:x346n6ak

>>2
いやいやいや。
地上の楽園は隣に。


4: 2016/07/31(日) 07:52:04.33 ID:V55Iu1YA

どうでもいいからこっち来るな
マジ迷惑

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 中国人の反応

【中国】日中経済は「互恵」関係、わが国も「日本なしでは立ち行かなくなる」

1: 2016/07/31(日) 07:52:30.55 ID:CAP_USER

 中国経済は1978年の改革開放をきっかけに著しい発展を遂げた。2010年に国内総生産(GDP)の規模で日中は逆転し、中国のGDPは今や日本のGDPの約2倍の規模に達した。
今なお成長を続ける中国経済だが、グローバル化が進んだ今、中国も日本なしでは立ち行かなくなるのは明白だ。

 中国メディアの緯度財経はこのほど、「日本経済は3回目の“失われた10年”に突入しようとしている」と主張する一方、日本は今なお「もっとも豊かな先進国の1つであり、日本人はもっとも教養のある国民である」ということは忘れてはならないと論じた。

 記事は、日本は国土が小さく、資源も乏しい国だと指摘する一方、戦後の復興から短期間で世界第2位の経済大国に成り上がった国だと指摘。その経済的な実力は米国に次ぐ水準だと指摘し、中国にとっても重要な貿易パートナーの1つだと論じた。
日本は中国から大量の商品を輸入しているとしたほか、日本は今なお中国に巨額の直接投資を行っていると紹介。また、日本は1979年から中国に対して政府開発援助(ODA)を提供し、中国の発展を援助した国であると紹介した。

 また記事は、日本経済の世界に及ぼす影響力は今なお大きく、中国も日本経済なしでは立ち行かなくなると指摘。
そのため、日本と中国の関係は「互恵」であり、両国ともに世界経済の発展における原動力だと主張、日中はともに友好的に経済を発展させるべきだと論じた。

 記事が日本によるODAに言及しているのは評価できる点だ。
外務省によれば、1979年から始まった対中ODAは13年度までに有償資金協力(円借款)を約3兆3164億円、無償資金協力を1572億円、技術協力を1817億円など、総額約3兆円以上のODAを実施した。
すでに有償および無償の資金協力は終了しているが、こうした日本の協力が中国で広く知られるようになることは喜ばしいことと言えるだろう。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1615403?page=1


2: 2016/07/31(日) 07:53:46.17 ID:V55Iu1YA

特亜は日本に依存するのに止めろ


3: 2016/07/31(日) 07:54:05.29 ID:QaiVkrmf

なら尖閣横取りしようとすんなボケ


5: 2016/07/31(日) 07:54:40.81 ID:4I3m4elG

中国イラネ。

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国

【北海道が危ない】不動産買いあさる中国資本「日本が日本でなくなる」危機 「ウイグル化」する北海道が中国の自治区になる?

1: 2016/07/31(日) 01:28:10.39 ID:CAP_USER

 北海道の日高山脈・十勝幌尻岳の山麓にあるポロシリ自然公園の隣の山間に「帯広南の丘 スイス牧場」という看板が森林に隠れるように立てられている。看板には小さく「Shouwa 95nen beginnen」とある。

 森林に覆われ、牧場には見えないが、建物が数軒、木々に埋もれるように建っている。入り口とおぼしき林道には車が出入りした形跡はあるが、柵が設置され、「私有地につき立ち入り禁止」の看板が立っている。
約2年前に看板に気づいたという地元住民は「ほとんどの住民は存在すら知らない。所有者も全く分からない」と話す。帯広市農政課と管轄の川西農協も「名前を聞いたことはないし、全く把握していない」という。

 一体、だれが何をしているのか。全てがベールに包まれているが、小さく看板に書かれた「Shouwa 95nen beginnen」はこんな推測を広げている。
「昭和95年は2020年。この年は中国共産党にとって近代化目標年で、ターニングポイント。このメッセージに何か意味があるのでは…」(地元の地方議員経験者)

 「場所は分からないが、中国人が牧場を丸々買ったという話を聞いた」。こんな証言をする住民は1人や2人ではない。スイス牧場に中国資本が関与しているか否かの確証はないが、そんな証言が地方議員経験者の推測に現実味を帯びさせている。

 日高山脈の麓では、実態の分からない不動産売買が多いという。

 帯広市内の牧場経営者はこう証言する。
「山の奥に行くと、家はないはずなのに、いろいろな家が建っていて、だれが住んでいるのだろうと驚くことがある。『あの人は日本人?』という感じの人もいる。でも、だれが住んでいるのか、どういうルートで売買されたのか全然分からない」

 ドラマ「北の国から」で知られる富良野市。昨年、北京の不動産開発会社が南富良野から美瑛までを開発して、ホテルや別荘、リゾート施設を建設するという大規模開発計画を同市に持ちかけた。市は大規模開発が農業に影響が出ることを理由に拒否したという。

 不動産売買情報に詳しい帯広市内の飲食店経営者は
「富良野市は拒否したからいいが、どんどん買われているという話を聞く。国で取り上げてもらわないと解決できない。何か大きな、強い力が働いているのではないかと、勘ぐってしまうほど、あり得ないことが起きている」と警戒感をあらわにする。

 「売国奴といわせない!」と大きな活字で書かれたチラシがある。小樽市の不動産会社「北海道スタイル」(石井秀幸社長)が作成し配布したものだ。

 同社は6年前に設立、中国人を中心に北海道の不動産を売却している。

 石井社長は「ビザが緩和されて一気に火が付いた。北京や上海の中国人富裕層が中心で、2日に1件は契約が成立している。今年に入って3ケタの物件が売れた。平均すると1千万円だが、中には5千万円、1億円というケースもある。
一軒家や土地が多い。1軒家を別荘として買って、民泊に使うケースも増えてきた」と話す。

 「売国奴」チラシについては、「国賊呼ばわりされた」というが、一方で全国から3千件の問い合わせがあったという。
石井社長は「不動産が売れなくて困っている人が多い。過疎化、高齢化問題も抱えているから、中国人に売ってもいいと。国賊呼ばわりした人からも、同時に『売ってほしい』と相談を受けた」と明かす。

http://www.sankei.com/premium/news/160730/prm1607300034-n1.html

>>2以降に続く)


2: 2016/07/31(日) 01:28:31.02 ID:CAP_USER

>>1の続き)

 明治から大正にかけて、先人たちが極寒の地を開拓した北海道。過疎化、高齢化など社会的な問題を背景に不動産を手放さなければならない現実がある。そこを狙ったかのように北海道の不動産を買いあさる中国資本。
「中国人の不動産買収に慣れてしまい、抵抗感が薄れてしまった感じがする。先人に申し訳ない気持ちでいっぱいだ」。多くの道民がこんな感想を漏らした。

 小野寺秀前道議は、数年前の世界ウイグル会議の関係者との対談を振り返り、こう話す。

 「『今の北海道は、ウイグルによく似ている。中国人を受け入れると、じわじわと入ってきてコミュニティーを作っていったが、あるとき、手のひらを返したように、本国からあそこの土地は自治区だと。
その瞬間から、それまでいい人だった隣人が豹変(ひょうへん)した』と話していた」

 ある牧場経営者は中国資本が跋扈(ばっこ)する北海道の現状に危機感を募らせる。「このままいけば、子供の代になると、ここは日本か、という事態になりかねない。政治家には日本の国が日本じゃなくなってしまうんだ、という危機感はないのか」

 元保守系地方議員は「北海道の現実はがん細胞に似ている。いろいろなところに少しずつがんができ、いつしか増殖。最初の頃は気がつかないが、気づいたときには末期症状になっている。速やかで効果的な“治療”が必要だ」と指摘している。

 (編集委員 宮本雅史)

(おわり)

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本侵略

【中国】やめて!無料の水飲み場でマナー違反=5リットル容器持参する人や、体を洗う人も―上海市

1: 2016/07/30(土) 23:23:01.18 ID:CAP_USER

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2016年7月28日、澎湃新聞網によると、最高気温が40度を超えた上海では、飲用水が非常に貴重になっているが、広場の無料水飲み場では驚きの光景が広がっていた。

2010年の上海万博の際に設置された無料の水飲み場は、観光客から好評だった。万博終了後には広場にも設置され、市民らに無料で飲用水を提供している。機械も進化を遂げていて、万博時はボタン式だったが、現在設置されているのはセンサー式。
搭載されたディスプレーには、「上海市はあなたを歓迎します」「直接飲めます(中国では水道水は直接飲めない)」「1滴1滴を節水しましょう」「物を洗わないように」といったメッセージが流れる。

しかし、そこはやはり中国。「助かった」とばかりに持ってきた容器になみなみと水を注いでいったり、「常連客」とみられる配達員はバイクから降りることなく頭を伸ばして水を飲んだりしている。
5リットルの容器を持参して現れた高齢の男性は、3年前にこの「秘密」を知ってから、自宅で飲用水がなくなるたびにここに取りに来るという。さらに、水を飲んだ後、リュックからおもむろにタオルを取り出し、体を洗い始める人まで。

こうした状況に、市民からは「マナー違反な上に公共の資源の無駄遣い」との声も出ており、有効な管理を行うよう求める声が上がっている。(翻訳・編集/北田)

http://www.recordchina.co.jp/a146164.html

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 民度

中国国防部「日本は中国に対していわれのない非難をし、中国の顔に泥を塗る。忠告だ…とやかく言うな」

1: 2016/07/30(土) 11:44:12.32 ID:c0KbCTan0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典

国防部、南中国海問題でとやかく言わないよう日本に忠告

国防部(国防省)の楊宇軍報道官は28日午後の定例記者会見で「日本政府はいつも『防衛白書』発表などの
機会を利用して、中国に対していわれのない非難をし、中国の顔に泥を塗っている」と指摘し、南中国海問題で
とやかく言わないよう日本側に忠告した。

【記者】日本の2016年版『防衛白書』の概要がこのほど明らかになった。引き続き「中国の脅威」、特に
南中国海における脅威を誇張している。これについてコメントは。

【楊報道官】報道に留意している。2016年版『防衛白書』はまだ正式に発表されていないため、関係する状況に
ついては一層の事実確認と研究が必要だ。だが近年日本政府はいつも『防衛白書』発表などの機会を利用して、
中国に対していわれのない非難をし、中国の顔に泥を塗り、「中国の脅威」を意図的に誇張している。
これは日本側の一貫した手口であり、その意図は言わなくても明らかだ。ここで私は、南中国海問題で
もうとやかく言わないよう日本側に特に忠告する。(編集NA)

「人民網日本語版」2016年7月29日
http://j.people.com.cn/n3/2016/0729/c94474-9092866.html


2: 2016/07/30(土) 11:44:52.45 ID:sNJY5q8k0

効いてる効いてる


3: 2016/07/30(土) 11:45:02.59 ID:ON+CiBlQ0

結構効いてるな
どんどん言ってやれ


4: 2016/07/30(土) 11:45:16.96 ID:RPRPYJh+0

ちっちゃw

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国

日本は他国の富で自国の債務を補填している!これは通貨戦争だ=中国

1: 2016/07/30(土) 21:49:19.51 ID:CAP_USER

 最近、中国国内で報道されているニュースの多くが南シナ海に関するものだ。その内容は日本や米国がフィリピンに加勢し、フィリピンが申し立てた南シナ海をめぐる仲裁裁判を不公平な判決に導いたとの論調だ。

 そんななか、中国メディアの外匯聨盟は、日本の金融政策や外交政策は「腹に一物ある」ものであり、「日本は他国の富で自国の債務を補填している」と主張する記事を掲載した。

 記事は、日本銀行の金融緩和政策や日本が署名した環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)政策に言及し、これらは日本円を円安に誘導し、日本が国外でさらに富を得るための政策であると主張。

 日本は海外に莫大な資産を保有しており、それは対外純資産残高からも見て取れるが、円安になれば外貨建ての資産が膨れ上がることになる。
実際に日本の対外純資産は円安によって14年末時点で3年連続で過去最高となった。15年末は海外からの投資が増えたことで減少に転じたが、それでも日本の対外純資産残高は世界一の規模だ。

 記事は、日本は東南アジア諸国からも莫大な富を得ていると主張し、「日本は他国の富で自国の債務を補填している」と主張、「これこそ真の通貨戦争である」と論じた。

 中国国内での報道は一般的に、日本の政策が中国に不利益になっているとの内容や、日本政府が右傾化しているとの内容が多い。
しかし今回の記事は、日本の政策が東南アジアにとっても不利益をもたらしているとの内容で書かれており、日本と東南アジア諸国が連携し、親密な関係を構築することに対する中国側の苛立ちと、
東南アジア諸国に対して日本との関係を再考するよう迫る意思が表れていると言えよう。
日本が海外に莫大な資産を保有し、そこから莫大な富を得ているとしても、それは現地の富を搾取しているものではなく、現地に雇用などの利益を生み出しているものであり、記事の批判は的はずれでしかない。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1615388?page=1


2: 2016/07/30(土) 21:50:33.57 ID:fqE5dadG

>>1
AIIB


3: 2016/07/30(土) 21:51:02.55 ID:XBMRkmrB

アメリカが言うなら分かるけど、為替操作に関しては世界中でダントツに中国
が酷いだろ
そんな中国には他国の為替操作に文句を言う資格は世界で一番無い


4: 2016/07/30(土) 21:51:26.53 ID:4GGJ0UdY

お前は権利のない土地で利益を得ようとしてるじゃないかw

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 経済