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2016年09月27日

億万長者が世界最多の中国、社会貢献や寄付に無関心なのはなぜ?―独メディア

1: 2016/09/26(月) 12:59:39.57 ID:CAP_USER

no title

写真は募金する中国の児童。

2016年9月25日、独国際ラジオ放送ドイチェ・ヴェレによると、英国人フージワーフ(胡潤)による2015年世界富豪ランキングで中国の億万長者の数が600人に迫り、世界で最も富豪が多い国だということが明らかになったが、急速に豊かになった中国は社会貢献や寄付をする人が極めて少ないことも明らかになった。

英チャリティー団体Charities Aid Foundation(CAF)が15年末に発表した世界寄付指数(World Giving Index)によると、中国人の寄付に対する積極性は世界145カ国中ワースト2位。最下位はアフリカのブルンジだった。

中国人が14年に寄付した総額は140億ユーロ(約1兆5800億円)で、国民総生産(GDP)の0.16%。同じ新興国のインドはGDPの1%が寄付されており、それと比べても中国人の社会貢献や寄付は見劣りしている。

そうした中、中国政府は9月1日、富裕層の積極的な寄付を促すため、新たに「慈善法」を施行。これまで認められていなかった民間団体による募金活動が行えるようになった。また、企業や個人が寄付した場合、税制面で優遇措置を得ることも可能になった。

しかし、国連開発計画(UNDP)は、社会貢献や寄付が伸び悩む中国の現状について、法的側面の障害だけではなく、旧来から続く社会的要因が影響しているのではないかと見ている。独紙ディー・ヴェルトは、儒教思想の影響が強い中国では、一族の中で協力し合うが、それ以外の人には何の援助もしないのがごく当たり前だと伝えている。

また、共産党社会になってからは、慈善活動を認めることは政府が無力であると認めてしまうことになるためだという。旧ソ連は公的には貧困の存在を認めず、現在のロシアも社会貢献や寄付には熱心ではないという。

ドイツ中国協会の責任者は、中国人の多くはごく短期間で豊かになり、まだ“若い”のだと指摘する。特に若手の企業家は会社や自分の家庭への投資をしたがるものだと話している。(翻訳・編集/岡田)

http://www.recordchina.co.jp/a151233.html


3: 2016/09/26(月) 13:01:19.81 ID:5eq9Uzd5

キリスト教思想がこの世の中の唯一の物と思う傲慢さが気持ち悪い


4: 2016/09/26(月) 13:02:58.44 ID:F2jrt24h

自分のことしか考えない人が中国人をやってるんだろ。。。。


5: 2016/09/26(月) 13:04:29.63 ID:Wb2KxojA

世界と比べると100年は遅れてるな

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国

この行動をしてたら日本人!「中国人と日本人を見分ける方法」

1: 2016/09/26(月) 11:16:12.27 ID:CAP_USER

 日本人と中国人は同じ人種同士であり、外見を見ただけでは区別がつかない場合が多い。だが、日本人と中国人の「行動」は大きく違っており、どのような振る舞いをするかを見ていれば容易に区別できるだろう。

 中国メディアの捜狐はこのほど、見た目が似ている日本人と中国人の「行動」や「振る舞い」の違いについて紹介する記事を掲載、すぐに見分けることができる「日本人特有の行動」を紹介している。

 記事がまず挙げたのは「電話をしながらお辞儀をする」行動だ。確かに日本の街中では、頭を何度も下げながら顧客と携帯電話で話をするビジネスパーソンをよく見かける。日本人は相手が目の前にいなくともお辞儀をする、頭を下げるという行動が癖になっているということなのだろう。中国人の日常では頭を下げるという行動はほぼ存在しないため、「電話中にお辞儀をしていたら日本人」というのは間違っていない。

 続けて挙げたのは「写真撮影の時にピースをする」という行動だ。確かに日本人は写真撮影でピースをする人が多いが、この「ピース」は一説によれば日本人独特の行動とも言われる。日本の影響で撮影時のピースが一部のアジア圏に広まったものの、中国人は撮影時にピースはしないことが多い。中国人はむしろ体全体を使ったポージングを好む傾向にあり、写真撮影時のポーズでも日本人と中国人を見分けることは確かに可能だろう。

 そのほかにも記事は、「ずっと笑みを浮かべている」、「マスクを着用している人が多い」、「笑う時に口元を手で隠す」などの行動も、あまり中国人が取らない行動であり、日本人であることを見分けることのできる行動だと指摘している。普段から何気なく取っている行動も、実は日本人ならではというものは意外に多いことがよく分かる。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1619462?page=1


2: 2016/09/26(月) 11:16:53.92 ID:SKAHHC+u

>>1
>日本人と中国人は同じ人種同士であり

まずここが違うね


3: 2016/09/26(月) 11:17:55.50 ID:V1CZolTC

>>1
デカイ声でどこでも喚くのが支那人と朝鮮人


4: 2016/09/26(月) 11:20:22.51 ID:Su4l29Re

>>3
アイヤー、真っ先に声でわかるアルヨー。

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国

日本を打ちのめし、唐の時代以前の日本にせよ! 対中脅威論は日本の成長に必要な口実

1: 2016/09/26(月) 09:58:45.05 ID:CAP_USER

 9月18日、満州事変が勃発して85周年を迎えた。中国国内では「国辱を忘れるな」という合言葉のもと、日本を批判する言論が大いに展開された。中国メディア・中華網は「中日の争いは一体何の争いなのか」とする記事を掲載した。

 記事はまず、日本が中国と争いを繰り広げる理由について「日本の成長戦略上必要である」、「中国と争うことで、初めて日本の地位や価値が際立つ」という2点挙げて説明。日本が短期的には日米同盟を盾に中国脅威論という口実を作り、西側では米国に次ぐ戦略大国となるべく軍事的な大発展を目指す、中期的には米国覇権主義の「アジアにおける代理人」となる、そして長期的には米国の衰退に乗じて再び世界の一極となるというプランを立てていると論じた。

 また、歴史的に見て両国間の争いは「国運と命運をかけた争いとなる」、「必ず激戦となるとともに、持久戦となる」とし、中国としては日中の争いを米中闘争の一部と見なして戦略を立てること、大規模な対日戦争に向けた準備をしっかりすることが必要であると解説した。具体的には「無人機+ミサイル」の組み合わせを十分に準備し、日本の現代工業を壊滅させるパワーを確保すべきだとするとともに、「対日闘争の目標は、日本を叩いて唐代以前の原形に戻すことである」と説明している。

 そして最後に「国運や民族の命運に大きく関わる争いだ。くれぐれも日本を見くびってはいけない。わが国が相対する中で、日本は相当に難しい相手なのだ」と結んだ。

 数多の中国人観光客が日本旅行を楽しむ一方で、このような一方的かつ乱暴な、戦争をしたいとしか思えないような言論が出るところに、日本と中国の関係の複雑さを感じる。「日本を叩いて唐代以前の形に戻す」とは大きく出たものだ。それで再び中国に朝貢でもさせようというのだろうか。それこそ覇権主義ではないのか。(編集担当:今関忠馬)

http://news.searchina.net/id/1619426?page=1


2: 2016/09/26(月) 10:00:05.65 ID:5eq9Uzd5

遣隋使をディスる理由が不明


4: 2016/09/26(月) 10:00:18.50 ID:wIGRmo4m

>唐の時代以前

 その素晴らしい文化をことごとく破壊しといてw


5: 2016/09/26(月) 10:02:23.19 ID:3uCBaZpA

日本はやられるかも知れんが、おまえらはアメリカに徹底的にやられるよ。
間違いなく、ね。
中国共産党のお偉いさんも地下深くで安心、なんて、とんでもない。
バンカーバスターや中性子爆弾も使われて、一族郎党皆殺し。
アメリカを怒らせるってことは、そういうこと。

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国

日本がF35を配備しても「量子レーダー」で容易に発見・追跡可能だ

1: 2016/09/26(月) 08:03:26.26 ID:CAP_USER

 日本は米国の最新ステルス戦闘機「F35」を2024年までに計42機導入する計画だが、その一方で中国は戦闘機のステルス性能を無効化する「量子レーダー」の開発を進めているという。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、日本と米国は2019年ごろに中国周辺に「F35」をはじめとする最新兵器を配備する可能性があると伝える一方、中国は日米に対して「先進的なレーダーで対応する」と伝えている。

 記事は、中国が8月に世界初となる量子通信衛星の打ち上げに成功したことを紹介し、「中国は近年、量子通信と量子コンピューターの分野で大きな進展を遂げている」と主張。さらに「量子レーダー」については「従来のレーダーに対してステルス性能を持つ物体や、非常に小さな物体でも容易に捕捉できる」と主張し、F35も容易に発見・追跡できるようになると主張した。

 さらに、中国軍に「量子レーダー」が大量に配備されれば、日本がどれだけ大量にF35を配備しても「日本にとっては焼け石に水」となると主張。中国にとっては周辺地域における脅威は大きく減少することになるとし、「中国はもはや防空に関する技術が立ち遅れていた数十年前とは違う」と主張、「量子レーダー」が完成すれば日米が中国の防御システムを突破しようとしても「それは非常に困難なものになるだろう」と論じた。

 前述のとおり、中国はすでに世界初となる量子通信衛星の打ち上げに成功している。量子通信衛星の最大の特徴は盗聴が不可能とされている点で、これに「量子レーダー」が加われば、中国の国防に関する能力は飛躍的に向上することが予想される。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1619419?page=1


5: 2016/09/26(月) 08:06:13.42 ID:941GNs9D

効いてる 効いてる
まだまだ実戦配備まで時間がかかるから気にスンナ


7: 2016/09/26(月) 08:07:55.42 ID:hEMSFuLe

海警の巡視艇のレーダーが日本製なのに、堂々と最先端と言い切る中国が凄い


8: 2016/09/26(月) 08:09:01.10 ID:NH8spAXz

開発・配備してから言え

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事

【中国】日本の至る所で見られる「細部の美しさ」に日中の差を見た

1: 2016/09/26(月) 00:20:31.62 ID:CAP_USER

 日本の文化に触発される外国人は少なくない。中国メディアの快報はこのほど、日本の文化に震撼させられ、感動したという中国人の手記として、「中国人がいかに雑に生きているか」を説明し、日本の至る所に見られる細部の美しさに日中の差を感じると伝えている。

 記事が挙げた「細部の美しさ」とはつまり、細やかな配慮ということだ。例えば、食品であれば、消費期限が表示されており、いつまで安心して口にできるか一目瞭然だ。また、「交通面」では、新幹線や地下鉄、バスなどの運行時間にほとんど誤差がなく、遅れが生じないことを称賛したほか、地下鉄では利用客にとって分かりやすい親切な案内板があることを称賛した。

 さらに「公共の安全面」では、防災倉庫や避難場所が「どこにでも」存在していて、避難指示ルートがすでに確立されていることを指摘。さらに、日本では子どもへの配慮も充実していると指摘し、駅やデパートなどにある手すりは二段式となっていて、低い方は子ども用として設置されていること、公共施設などにはベビーカーの駐車スペースもあるうえ、トイレ内には子どもを座らせる椅子も常備されていると驚きを示した。

 そして記事は、日本のお年寄りや障がい者への配慮についても驚かされると指摘し、公共の場所はバリアフリー化が進んでおり、駅には点字の切符販売機までもあると伝え、社会が障がい者を受け入れていると紹介した。

 記事が指摘している点は、日本にはあって、中国にはほとんどないものばかりだ。日本社会に「細かな配慮」があることがよく分かるだろう。中国社会の大雑把さは時に楽なこともあるが、やはり配慮がある社会のほうが暮らしやすいのは間違いない。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1619416?page=1


4: 2016/09/26(月) 00:23:30.97 ID:8R5D1G/X

全て元からあったものではない
より良くして行こうという気持ちが大事


5: 2016/09/26(月) 00:24:24.60 ID:CFTRh/J8

もはや朝鮮人並の粘着ぶりだな、あっち行けしっしっ


6: 2016/09/26(月) 00:26:56.17 ID:0NosTHw3

ウザいんで中華思想に阿片やりながら浸っててください

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国

アフリカで大量に流通する中国製、でも自動車は大半が日本車の理由

1: 2016/09/25(日) 22:23:09.35 ID:CAP_USER

 世界には様々なジョークがあるが、そのなかには社会の現実を見事に描き出しているものもある。中国メディアの今日頭条はこのほど、「アフリカに伝わるジョーク」を紹介しつつ、アフリカにおける日本車の圧倒的な強さについて説明している。

 記事によれば、アフリカに伝わるジョークとは、ある母親が子どもに「神様はどこに住んでいると思う?」と聞くと、子どもは「神様がすべてのモノを創造したのであれば中国に住んでいるに違いない。なぜならモノはすべてメード・イン・チャイナだから」と答えたというものだ。

 これはアフリカでも中国製が大量に流通していることを示すジョークだが、それだけメード・イン・チャイナがあふれているにも関わらず、アフリカで儲けることに成功しているのは日本の自動車メーカーだと主張。例えばケニアでは、路上を走っている自動車の95%は日本車であり、その80%以上はトヨタだと説明を加えている。

 記事はまたアフリカ人の給与水準から見て日本の中古車の価格は非常に魅力的であると説明、一方で中国メーカーの自動車を見かけることは少ないとも指摘した。自動車という高額な製品を購入する際、アフリカの人びとは見た目などより、信頼性が高く、故障の少ない車を購入しようとするはずだ。アフリカにおける圧倒的なシェアはまさに日本車の信頼性の高さを示す事例と言えるだろう。

 中国はアフリカの人びとの日常生活に欠かせない製品を生産していることを前述のジョークは示しているが、中国という「神様」も自動車という領域では日本メーカーの圧倒的な競争力に太刀打ちできないということだ。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1619417?page=1


2: 2016/09/25(日) 22:25:20.83 ID:ejaRFhGQ

ひょんでもハイラックスやハイエースみたいな車がつくれるようになれば生き延びるんだろうが
絶対に無理だなw


14: 2016/09/25(日) 22:32:23.47 ID:1LByJwoy

>>2
見た目だけなら…それもムリか
雨漏りするとか突然暴走するとか信頼性以前の問題だわな


19: 2016/09/25(日) 22:39:10.36 ID:ejaRFhGQ

>>14
見た目ハイラックスもどきならあるよ

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 経済